heartbreaking.

旧URL http://kuroihikari.hatenablog.com/

安倍総理の仕事は、例えば実家暮らしで2級の障害年金月額約65,000円を受け取りネットで遊ぶ人を減らすことだ。

残業がないと稼げないので毎日、長時間労働ですが、この疲労感と真逆に、心は解放感に満ちている。通勤距離も長いので家出たら12~13時間は帰ってこれないけど、病んでる心を閉じ込めていたのは誰のせいでもない、今を生きようとしない自分だった。

無職の間は、俺の心が病んでました。

俺は難しいことはわからないが……

安倍総理に、頑張る者のみが報われる世の中に変えて欲しい。

もう一度、以下の、うつ病で障害者手帳2級を持ち、2級の障害年金月額約65,000円を国から受け取りブログでお絵かきしてゲームして一日中遊んで寝て暮らしながら国から金もらっている人を参考に考えてみたいと思う。

うつ病患者がしばしば抱えている健常者に対する不満とか、無理解な人への怒りとか、あるいは自分の将来への絶望とか、そういった負の感情
ブロガーのくせにブログに書く話が無くなったという話。 - おどりば

年間78万円、例えばこの人が10年このままの状態だった場合780万円……長引けば、一人の怠け者の人生に1千万を超える税金が使われるのか……それを、一般人が少ない手取り額で耐えつつ、税金で養っている。こんな若者が日本で増加してゆけば、どうなるか。手足が付いているのに、本当は働けるのに、身体障碍者でもないのに、うつ病を言い訳にして、あきらかに頑張ろうとしない人を、いつまでもネットで野放しにしていてはいけないと思う。

障害年金はいつまでもらえるのでしょうか?
もらえる権利がなくなるまで、「失権」(=権利消滅)事由に該当するまでもらえます。
障害年金はいつまでもらえるのか?

ネットで、うつ病を言い訳にして何年も遊んで暮らしていて、ちっとも努力しない、面接に行く気配すらない人のネット活動、特にブログやツイッターなどを強制的に非表示にして、彼らの存在を、ネットから、社会から、一切見えなくさせる、存在しないものとして処理することで、彼らは「ああもうネットも出来ないな」と諦めが付いてようやく現実を生きようとするし面接にも行く。

彼らは己を障がい者だと思っていて、一般人と自分との差別化を図るために意図的に「健常者」という言葉を使いたがるが……何も違わないのだと思う。

パソコンで遊んで疲れる、寝すぎていてすぐには動き出せない、そのことも大げさに「寝たきり」とか「圧倒的体力不足」と言い訳をするのも見ていて不快なので、本当にネットでそういう人を目にしたくない。

甘やかすだけが、その人にとっていいこととは限らない。俺も実家でニートだった頃は、本当に駄目になっていた。最後に、母が泣きながら叱ってくれたおかげで、俺はようやく面接に行って働くようになったのだが。

本当の愛とは、いつもニコニコしてるってことじゃないぞ。

ネットで、うつ病を言い訳にするだけで努力しないし面接にも行かない若者をこのまま野放しにしておくと、誰のためにもならない精神病名の情報がより密度が濃く、深度も深く、広がり続けるだけで、一時的に心が弱っている人を次々と感染させてゆく。

その誘惑は、人間の心に棲みつく、新種のウィルスだ。心の中に一度感染すると、医者もカウンセラーも本質的には取り除けない。

どうすればいいかというと、同じ精神病名に依存する人との交流などではない。どちらかというと、精神病名のことなど普段は考えもせず生きている人の生き方や意見こそが、救われる道なのだ。

だから、精神病名に依存する人同士がネットを通じて交流し合うのも本当は良くないと思う。

普通の人と会話してみなよ……

ただでさえ老人の医療費が増加している現状、ネットで精神病名を理由にして健常者を批判しながら自分の甘さには目を瞑り言い訳するだけの若者を、如何にゼロに近付けてゆくかを考えなければならない。

精神病名を理由に働かないで生活保護費を不正受給する若者が増えれば、働く分母が減少する。

うつ病を言い訳にすれば国から金もらえるしラクして暮らせるよという、その情報を見た、頑張る人が「ああ、こんな人がいるのか。馬鹿らしくなってきた」とガックリすることもあるだろう。

若者や中年の生活保護不正受給者を、もっと厳しく精査し、国民の信用を回復すると共に、そのどうでもいいやつらに与えていた金で、この高齢化社会を救うために、例えば痴呆症の老人介護をする人を救ってあげてほしい。そうすれば、その人は、心置きなく働くことができるようになり、国が活性化する。

まずは、弱者を装う強者達を、ネット社会から、切り離すことが早急に必要だと思う。

追記ですが、安倍総理は既にこうした問題に意識は向いていたようです。この記事を書くまで俺も知りませんでした。俺が問題視するのは弱い老人ではありません。若者です。(【悲報】安倍政権、精神障害者ら約7.9万人分の年金削減を今年から実行へ!年金格差を無くすとして見直し!|情報速報ドットコム)

続き(2017-08-09)

生きることを諦めたくない

どんな悲しい過去も、生きていれば、時間が徐々に解決してくれる。

血の色に染まる過去も、抱きしめて精一杯強がって、そして心の中で何千回も涙を流し続けていれば、いつかは強がりも涙もこの手足を流れる赤い血の流れと一つになり、この宇宙でただ一つの自分になれる。

どんなステージでもいい、命を燃やし、一瞬の煌めきでもいい、輝いて、後悔の数をどれだけ減らせるか、弱さと闘い続けるのが人生だ。

まだ痛みを心の中に感じている……逃れられない過去はもう二度と変えられなくてもいい、それが他の誰にもない、個性を作り上げている以上。

それは神に選ばれし人間のみに与えた試練だ。克服するために何が出来るかをじっと観察しているのだ。

お前はどう生きる。つらさの中に囚われたままで一生を終えるか。それとも、限界まで足掻いて、神の想像も及ばぬ境地まで、宇宙の果てに手が届くまで、生きる意味を考え続け、行動し続けるか。

過去のために生きるのではなく、今この時と、これからのために生きる。

そして自分の過去を受け止めてくれる人には、いつでも優しくありたい。

まずは、自分が強くならないと、誰も守れない。

自分が愛する、限られた人が心の底から笑ってくれるために、そして、つらい過去を抱きしめたままで、いつか赤い風景が、美しい夕焼け色に変わる時まで、生きることを諦めたくない。

仕事をし始めると緊張感で眠れなくなる

昨日は危うく無職に戻るところだった。出勤時刻の5時間前にベッドに横になったはいいが、眠ることが出来なかったので……

断続的にテレビの音が耳に入ってた気がする。結局寝たのかどうかもはっきりしないが、時計を見ながら、あと何時間ある、大丈夫、まだ1時間半ある……と自分を慰めていると、体の疲労感もとれてないのに、出勤時刻が来ていた。

なんとか起き上がり、テーブルのところに行くと、ソファにグタッとなり、煙草を吸いながら考えてた。逃げようかな……と。仕事をし始めると緊張感で眠れなくなるので、働ける自信がなかった。何もかも放棄して、眠りたいと思った。

……。遠い場所にある会社なので、残り15分で家を出ないと、間に合わない。究極の選択だった。まだメシも食ってない。

また人の信用を失うのかと恐くなった。体調が悪いので今日はお休みしますと電話する勇気もない。それと同時に、一生懸命教えてくれている先輩の顔も浮かんできて、ごめんなさい、行けそうにないです、今日は働けそうな気がしない。許してくださいと、項垂れ、考えて考えて……

いつまでもブログやツイッターでグダグダ言ってないで履歴書書いてさっさと面接行きなさい という記事を書いた自分を思い出した。折角、働けるチャンスを掴んだところなのに、また面接に通う日々へ戻るつもりか……それにいつまでも働いていない状態だと、ブログでも信用を失う。

そこまで考えて、まさにギリギリの時刻だったが、ようやく立ち上がる。とりあえず、会社に向かって行けるところまで行こう。何もしないよりマシだ。行こう。

一か月洗車してない軽四に乗り込み、エンジン起動音を聞いた時に、行けるような気がした。道中はイライラするほど混んでいたが、煙草に何度か火を付けながら、前方の遅い車をどんどん追い越してゆくうちに、心に火が付いていた。

メシは結局食わずに、仕事に入った。寝不足で時々気が遠のきかけたが、気合で何とかした。残業で、足も痛くてつらかったけど、その痛さで目が覚めていて、全然眠くならなかった。

帰りは、今日はもうメシ作る気もねえ……と思ったので、マックでセットを買って、部屋に戻るとホッとした。ポテトとバーガー食いつつ、スマホではてなスレを見ると、俺はこんなに頑張っているのに、酷いこと書かれてるなと思いつつ……風呂入って、今度こそ寝れると思ったのに、また3時間で起きたので、用事を片付けようと思って、ホムセンに行くことにした。

筋肉痛もあって、脚が思うように動かなくなっていた。無職で体がなまっていたから、慣れるまでは当分こんなかな……ぎこちない歩き方をしながら、店内を最も移動距離の少なくて済むコースで周り、カカトが物凄い痛いので、衝撃吸収する中敷きを買ってきた。

今日は、彼氏が遊びに来るので、アイスコーヒー微糖に、買ってきた氷を入れて飲みつつ一服してこれを書いている。まあ、仕事は、泣き言いわずに出来るとこまでやってみる。リボ払いをしていることがいつも頭の中で危機感を駆り立ててくる。それを片付けないと気が休まることがない。

いつまでもブログやツイッターでグダグダ言ってないで履歴書書いてさっさと面接行きなさい

求人情報誌見てあちこち電話かけて、来週から新しい仕事に就けるようになった。年齢も、これまでの経験も、仕事を選べる立場ではないと思ったので、自分に出来る仕事を探してみたら、面接であっさり採用となりました。

高校卒業してから、印刷会社の校正、準公務員、食品会社の事務、倉庫会社の事務、文具屋の事務、靴屋の店員、電器屋の事務、風俗嬢、パン屋のライン作業、派遣先の工場で深夜のライン作業、老舗旅館の事務、テレオペ、棚卸しのバイト、ラブホの責任者、ラブホの清掃など、特に専門知識を必要としない職で働いてきた。

当然、履歴書には全部書ききれない。何でこんなに転々としているかというと、気が弱くて卑屈で、自分を過小評価することで、怖ろしいほど感じている責任から逃げたいと思っているから。人に物事を頼む時も、名前を覚えられないので、主語が「すみません」になってしまう。気が弱い人間が、気が強くなるのには、ものすごいエネルギーを必要とする。この20年余り、卑屈な性格を直そうと努力してきた。過去のトラウマなどとは違う次元で存在する自分が作り出した問題点を解決する為に、今も闘い続けている。

たくさん嫌な思いもしたけど、たくさんの良い出会いが、その時々にありました。自分にとって良かったのは、一人で逞しく生きる先輩達に出会えたことでした。

仕事帰りに飲みに連れて行ってくれる上司もいました。休憩時間に和菓子とアイスコーヒーを出してくれる上司もいました。

もう一度会いたいです……あの日、大切な言葉をこの胸に刻んでくれた、上司や先輩達に……

ちょっと黄昏てしまいましたが、本題に入りたいと思います。

高額納税者の皆さん、底辺の安月給から血を吐きながら税金納めている皆さん、残念なお知らせです。

うつ病患者がしばしば抱えている健常者に対する不満とか、無理解な人への怒りとか、あるいは自分の将来への絶望とか、そういった負の感情
ブロガーのくせにブログに書く話が無くなったという話。 - おどりば

毎日ゲームして、寝て、ただ遊んで暮らしているだけの人間を税金で養ってやっている健常者側が悪とみなされ、不満まで持たれています。絶望とか負の感情とか、カッコ付けてるようだけど、全然心に響いてきません、だって貴方何も努力していないではないですか。具体的にどういう努力をしてきたのかを、まずブログに書くことから始めないと、貴方の信用はまったくありません。

できることと言ったら唯一の個性とでもいうべきうつ病について繰り返し繰り返し語るくらいが関の山。

そんな暇があるのなら、今すぐ面接してバイトくらい始めたらどうですか。貴方がうつ病を語り、遊んでいる間も、私は就活に励んでいました。もう次の仕事は決まりました。考えるだけでは何も始まらない。考えるより先に、まず行動を起こすことだ。

圧倒的体力不足に阻まれてロクに作品も生み出せず

圧倒的体力不足とは何なのか。 別に身体障害者でもないのだろう。漠然としすぎている。圧倒的体力不足だからが言い訳で通じるほど社会は甘くはない。皆、栄養ドリンク飲むなりして、必死で働いてるんじゃないか。

読者を騙して設けるような真似をするくらいなら死んだ方がマシだという矜持だけは無駄に高く。

プライドが高すぎるから、仕事に就けないんじゃないのか。いつまでも夢みたいなこと言ってないで、さっさと面接行ってこい。

ブログに書くことがなくなっちまったのです。

くだらん文章書いてる時間があるなら、面接行ってこい。

今の私は、身体はクソ重いしやる気も根気も無いし体力無さ過ぎて晩飯作りの手伝いをしたらその後寝込むといった有様

寝るばかりしているからだ。そして起きてる時間はゲームばかりして遊んでいれば、誰でもそうなる。私もそうでした。ですが、そうした状況はいつまでもは続きません。普通は何処かで気付くのです。このままではいけないと。履歴書は書いたのか?お前まだ若いんだから、失敗しても何度でもやり直せるだろ。求人情報誌見て、電話して、何処でもいいからとりあえず面接行ってこい。

怒り、憤り、不安、悲嘆……それらはうつ病患者のブログとして「相応しい」テーマであり、感情でした。

実家でぐーたら遊んで寝るだけの人間に、怒りも憤りも不安も悲嘆もあるわけないだろ。そういうのは、他人に危害加えられたリ、働いてる間に沸き起こる感情なんだよ。

弱者に対して無理解な人の話を聞けばもちろん頭にくるけれど。

いやいや、本当の弱者とは、俺みたいに幼児期に虐待受けていて、実際に20過ぎまで生理も来なかった人間のことを言うんだよ。お前のことじゃないよ。本当に苦労している人間は、そんなもんじゃないよ。お前のは、ただの甘えだよ。

何度も言うが、ブログやツイッターでグダグダ言ってないで、履歴書書いてさっさと面接行ってこい。なんも努力しない人間の言う言葉には何の重みもないし、努力しない人間の言葉はどれだけブログで繰り返しても誰も救うことなどできないし、有益な出会いもない。ただ、メシ食ってウンコするだけのウンコ製造機としての人生を終えるだけです。

マンションの管理会社の社員に怒鳴ってやったら、「お前がそういう物言いしよるから、こっちも同じようにしとるんやろが!」と怒鳴り返された話

何か月か前にベランダの仕切り板を割った。

理由は、彼氏と上手くいってなくて、むしゃくしゃしていたから。

夜、ベランダに出て一服して気を静めようとしたが、あまりの理不尽さに、とうとう爆発してしまった。オラア!ズガーン!と思いきり右足で蹴り入れた。

夜だったから、どの程度壊れてるのか解らなくて、しばらく放置してたら後日、管理会社から電話がかかってきた。

「お隣の方から、仕切り板が壊れているので修理依頼が来ています。修理費払ってください」って言われて、なにぃ~?金払えだとお?金なんかないんやが!俺から金ひきむしろうってのか?あきらかに、仕切り板を割った俺が悪いのに完全に逆切れ状態だった。強めに言っておけば黙るかなと思って、逆切れ気味に対応しつつ、うやむやにしてやろうと思った。

それからもちょくちょく管理会社から、仕切り板の修理の件で電話かかってきたのでいずれも反論した。

俺「仕切り板の割れ具合は別に大したことないので、大丈夫なんじゃないですか。まさか隣の家に入って私が悪さするわけないでしょ!そのままでいいんですよ。隣をのぞいたりなんかしないですし。それよりもね!私は隣の住人が引っ越してきてから毎晩大勢でどんちゃん騒ぎしていて騒音で迷惑かけられてるんですよ!私は隣に迷惑かけられてきてるんですよ!」

担当者「はあ、そうなんですか」

俺「修理は私がここを出る時でいいでしょうが!隣にもう一回聞いてみてくださいよ!そのままでええかどうかを!別に修理なんかせんでもええんですよ!何も困ってないし、問題ないですから。支障なく生活してますから」

担当者「修理する時はそちらの方にも業者の方が入ると思います」

俺「勝手に入られたら困るんですよ!家には入らんといてほしいんですよ。ベランダもやめてくださいね。あと寝てる時あるんで業者がワアワア言ってたら寝れんのですよ」

担当者「修理する時はお隣の方の部屋から業者が入ってベランダへ行きますが、その時、そちらのベランダに少し入るかもしれません。業者から見積額がわかればご連絡します……」

俺「お金ないんで、勝手に直さないでくださいね!必ず連絡してからにしてくださいね!」

そんで、数か月、放っておいた。あーもう俺が退去するまで放置で、隣のやつも了承してるんかな。

そしたら今日また管理会社の星川(星河?) って担当者から電話がかかってきた。以降Hとする。

H「ベランダの仕切り板の修理費を払ってください16,000円です」

俺「ああ?払えるわけないやろが!」

H「払えないって言われましてもねえ(少し人を小馬鹿にしたような言い方で)」

俺「とにかく今は無理なんで」

H「そういうわけにもいかないんですよ」

……ん?これまでの電話口のやつと、ちょっと違うなこいつ、と思いながら今まで通りにまくし立てて黙らせてやろうと考えたのだが、今回ばかりは上手くいかなかった。

で、一時的に、電話で星川(星河?) って人と怒鳴り合うことになった。

録音しとけばよかったけど、怒鳴り合ってる時は、だいたいこんなやりとりだったと思う。

俺「払えんもんは払えんのやが!」

H「お前どうせ家におるんやろが!今からこっちこいやコラ!」

俺「うるさいんやが、忙しいからおらんのやがオラ!」

H「そんなんどうでもええから、お前すぐこっちこい言うとるやろがコラア!」

俺「お前、それが客に向かって言う言葉かコラア!」

H「はよ、こっち出てこいやコラ!出てこれんのか!ああ?」

俺「お前、言葉に気ィ付けえよ!今払えん言うとるやろが!」

H「お前がそういう物言いしよるから、こっちも同じようにしとるんやろが!」

俺「お前、名前なんていうんや!フルネームで教えろや!」

H「ああ?何でお前に教えないかんのや?関係ないやろが!」

俺「ええからお前の名前フルネームで教えろや!」

H「教えれんのや!とにかく今すぐこっち出てこいや!」

俺「まあお前落ち着けや!フツーに話そうや」

H「お前がそんなんやから、こっちもこうなっとるんやろが!こっちこいや!」

俺「落ち着けや~」

最終的には俺のほうが折れることにした。

まあ、仕切り板を壊したので、悪いのは俺だしな……

何か結局最後は、相手のほうがヒートアップしていたようで、俺のほうがなだめることになったけど、この星川(星河?) って人が怒りに燃える興奮状態を、通常の状態に戻すまで俺は「まあまあ落ち着いてや……」という感じの繰り返しで、逆に俺のほうが冷静に戻れたので、まあこの人がブチ切れてくれといて良かったのかもしれない。

嗚呼、普通の人がキレるとこういう風になるのか……ということを改めて学び直した。俺はやっぱ、何かの精神病なのかな、ヤクザ~普通の人まで、特に男性を怒らせてしまうことが多い。

それに俺は急にこのマンションを出るわけにもいかないので、明らかに俺のほうが弱い立場。いやー、昔風俗店のヤクザに脅されたこともある俺としては、これしきのことでビビリはしないのだが。今利用している管理会社には、言われたら言い返す、「やられたらやり返す。倍返しだ!」社員がいるってことがわかった。もう関わりたくないと思うようになったので、次は利用しないけど。

相手は俺の個人情報握ってる。悪用しようとすればいくらでも出来る。

まあネットも含めて妙な気配感じた時点で、俺は元犯罪者の彼氏連れてって直接その人と話し合いでも何でもすることになるんだけど。

これって脅迫じゃないのか?とも思ったけど、俺が仕切り板に蹴り入れなければこんなやりとりすら発生しなかったので、悪いのは俺だなと自分を納得させることにした。ちょっと驚いたのは、管理会社の、スーツ着た社員が、取り立てする金貸しやヤクザ並みの攻撃的な物言いも出来るんだなと。

まあ、いいんだけど。

相手も心のある人間なのに、俺が今回やってきたことは、間違っていた。ごめんな、星川(星河?) さん。どうせ言い返せないだろうと思って一方的すぎたし、偉そうな物言いした俺も悪かった。ベランダの仕切り板の修理代は壊した俺が払う結果は同じだから普通に対話すれば良かった。

ちょっと気の強い人間なら、言われたら言い返すわな。

でも、俺がひっかかる点がもう一つあって、わざとじゃなく、事情あってどうしても今すぐはお金を払えないんですよという利用者がいた場合に、その人を小馬鹿にしたような物言いをしてきたり、最終的にお前はここにはいられなくなるみたいな脅しとも受け取れる言動をとるのは、それは……商売する立場の者としてはどうなのかな。

俺が逆の立場ならば、相手がどんなに怒鳴ってきても、我慢するし、同じように言い返すことはしない。

だって、相手がどんな人かわからない。

俺もテレオペしてた時、苦情対応してたから一方的にワアワア文句言われたことあるけど、言い返したことはない。だって、こっちは仕事してる立場なのに、客に向かって反撃なんかしたら、そんな人間は解雇される。でも不動産会社は違うのかな。悪質な滞納者もいるだろうしな。

普通の人ならいいよ。でもバックにヤクザが付いていたり、暴走族が付いていたりした場合、お前が俺のツレにワアワア言ったんか?って感じで今後、仕事帰りに待ち伏せされて、集団で自分がボコられるかもしれない。

俺はそんなことはしたくないけど。

いや、所詮、不動産会社も金貸しやヤクザと同じなのか。

いや、いいんだけどね。俺が何も悪くないなら、他人相手なら徹底的にやるけど、修理費払わずいつまでも延ばしてるのが悪いんだし。

で、彼氏から電話かかってきたので、このことをザッと話すと、「ああ?言い返してきた?」ってちょっと「ああ?」って感じだったけど、まあ最後は一応和解はしたと伝えておいた。何で彼氏から電話かかってきたかというと、ちょうど同時期に彼のほうでもイザコザがあったようだ。俺のは金払えばいいだけなので、仕事も来週から決まったし、今思えば大した問題じゃないけど。

今回の件を、不動産協会かどっかに相談すればいいんだろうか。迷ったけど、怒鳴り合った証拠ないしな……管理会社の社員に「今すぐこっち出てこいや!」と怒鳴られたことは脅迫に近いとは思うけど、まあ、お互いに普段のストレス発散出来て良かったんじゃないですか。。てな感じで忘れるようにしよう。悪いのは俺だしな。

生活保護費月13万円貰ってまだ愚痴言ってる女がいるんだが、年収200万前後で働く底辺の手取り額と同じくらいだなと思った。

俺の「いいよな国から金もらえて。何の悩みもないんだろうな。」というツイートに対して内田重太郎さんが以下の記事を見せくれたので、今朝、この記事のコメント欄に俺の気持ちを2回投稿したのに後で消されていたので、ここで言うことにするよ。

生活保護費は月13万円。家賃、光熱費、携帯代を差し引くと5万~6万円しか残らない。精神状態が悪化して一歩も外に出ることができない月はおカネは余ったが、就職活動をするようになって足りなくなった。
超高学歴25歳女性が生活保護に頼る深刻事情 _ 貧困に喘ぐ女性の現実 _ 東洋経済オンライン _ 経済ニュースの新基準

何もせずに生活保護費月13万円も受け取っているのに、まだ過去を愚痴言ってるだけの長文が凄い不快だなと感じた。もう充分だろ……金あるんだから……

家賃等払って5~6万円も残るのは、多すぎる気がした。携帯代まで国が面倒看てるのか。しかも指定された病院へ行けば医療費も払わなくていい。 ……これ以上知りたくないんだが、特別待遇すぎるので早く国がここらを改善してくれなければ俺のような底辺は今後納得して働けなくなる。この待遇を受けてもまだ精神状態が悪いままなら、もうその人は一生治らないだろ……悩みは大抵、金の悩みだ。日本の底辺労働者全員が、今から精神科や役所に超無表情で突撃するとどうなるんだろうな。

13万円台の金額が書かれた生活保護受給明細と、学校の卒業証書を見せてもらう。

生活保護費月13万円は、年収200万位で働く底辺労働者の手取り額と同じくらいだと思った。

俺が働いた時は、月16万位から、保険料控除されて手取りは13万5千円くらいだった。生活保護受給者は、底辺労働者の人生を馬鹿にしている。生活保護受給者に対するバッシングがあると、すぐに「差別」だと言い出すが、言いたくなる側の心情を少しは考えたことがあるのだろうか。

この記事の高学歴女のように親にどうしても頼れない事情がある人は、実質ニートに匹敵するか、ニート以上の権利を得るために国に親代わりになってもらうのだとしても、その人が社会復帰出来ないで社会のお荷物としての一生を終える可能性もある。一人の人生に一体どれだけ莫大な税金が投入されるのだ。博打すぎる。そのまま放置しておくと「自殺」してしまうかもしれない問題はあるが、自殺は働いてる人のほうが起こりやすいことではないのか。人間働かずに一度でも国からポンと金貰える経験したら、駄目になってくんじゃないのか。

超高学歴だった。

月13万円という額を過小評価してもらっては困る。月13万円を些細な問題として処理するために、彼女が高給取りになるはずだったということを強調しておきたいのか。学歴を威張りたいのなら、低学歴で頑張る人が税金で食わしてやる必要はないだろう。

生活保護を受けて、だいぶ精神的に楽になりました。

俺が今まで底辺労働者として働いてきた日々、これから働く日々は一体何なのだろうと思う。働いても、働かなくても一緒の額なら、底辺が働く意味って何なのだ。今までもこれからも、その生活保護受給者と俺の手取り額は同じなのか?稼いでる人ならこんな気持ちにならないのかもしれないし、俺の努力が足りないのはわかってる。

何でこれに対して国民は激怒しないんだろうな。

こんなの、俺の中では暴動起こして良いレベルの話なのに、日本人は大人しいんだな。高齢者を除く、生活保護受けてる若者のリスト作って公にするくらいのことをしないと、こういう人減らないと思う。

まあ俺は無職で、職探し中だけど、今後働く手取り額もこの女と同じか、それ以下だろう。

生活保護を受けるのは、親に連絡が行くのが困る。実際の俺は借金200万あって無職で今月の家賃も払えなくても、「お前はやればできる」と嬉しそうな顔をしながら信じてくれた親を裏切ることは出来ない。苦労して育てた子供が生活保護を受けるほど落ちぶれたと知れば親は悲しむだろう。俺にはそんなことは出来ない。国の世話になるほど落ちぶれるなら、育てた意味がなくなる……

役所人間に心の中で馬鹿にされながら国の金を貰う俺の姿を想像すると気分が悪くなる。プライドを完全に捨て去らないと、そんなことは出来ない。プライドを捨てたら、人間おしまいだ。だけど、それが出来る人が偉いとも思わない。

「最近、また死にたいって気持ちが強くなって……けっこう、しんどいです」

ウザッ……知るかよ。そんなん生きてりゃ誰でもあるだろ。

10代半ばでうつ病を発症し、長年「死にたい」気持ちが治まらない希死念慮と闘う。

希死念慮でたー!「死にたい」「死にたい」繰り返してりゃいいだけの人生、悩みなさそうで羨ましいです。

心の中は死にたい、死ななきゃならないという気持ちでいっぱいになり、時間ばかりが過ぎていく。

金をもらうために、いつまでもその悩みを引き延ばしているのですね。わかります!そのほうがラクですもんね!

続き(2017-08-08)