heartbreaking.

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感情

不安定な精神が同性愛へと逃げ道を求めはじめる…

最近、女性たちに対してムラムラするようなことが多くなり、自分の中で奇妙な変化が起こりつつある…よく会話する年上の女性が、昼食時にパンを食べるなんでもない横顔に見惚れてボーッとしている。ただパンを食べているだけなのだが、何故か気になり、見てし…

妊婦のおしゃべりに耐えられず、退職… こんなゴミは消滅したほうがいい

知り合いの言及に、何年も気付かないという大失態を犯す自分への言及記事に、まったく気付かないまま何年も通過していた。fromdusktildawnさん、俺なんかを気にかけてくれてありがとうございました。たぶん、貴方が思うどれにも該当しないような、つまらない…

明日親が死んでしまったら、どれだけ後悔するだろう…

スーパーのお菓子コーナーでは、子供や若者向けのハイカラなお菓子と、老人向け(?)の色あせたお菓子に分かれている。老人向け(?) のお菓子コーナーはあまり盛り上がらない。子供時代にバアさんにもらっても、ちっ…… とも嬉しくなくて絶望した・色からして…

子供たちの未来などなくていい… そして日本の人口も増えなくてもよい

今日も、家の外では動物園のサルのように、子供たちがキーキーと騒がしい。子供の声は甲高く、時として、暴力をふるわれているんじゃないか?と思うような最悪な声もある(特に女の子)。何をしているのだ?と様子を覗きにいくと、大抵は笑顔で鬼ごっこや縄跳…

心がコンクリートのようにガチガチになっちまった

寒いので石油ファンヒーターの前で体操座りをしつつ、いつも人生にむなしさを感じている間に、どんどん日がすぎていました… テレビをみていても、赤ちゃんのいる家庭が多く映しだされていて、心が空洞になって、電源をおとすことが多い…(俺的に、最悪だと思…

不完全な肉体には、過程など必要ないのだった…

お久しぶりです… 生活が落ち着いてきたので、久々にブログを書いてます。だんだん歳をとってきて、色気のない日々を送っておりますが…… 何年ぶりでしょうか、最近、こんな私に、食事にいきませんかと誘ってくる男性がいまして、まあ実際に食事にいくかどうか…

いますぐ仕事を辞めたい…

今日は職場に居ながらにして、心は青木ヶ原樹海の中を彷徨った。もう今の仕事を続けることは無理だなあ… と悟ったし、ウツ病で悩む次元ではなく、自殺しか考えられなくなったので、辞めることに決めた(引継ぎもあるので、すぐには辞めれないけれど)。…つか、…

太陽に焼き殺される心

仕事はあまりうまくいっていないので(俺的に)、弱気な心のままに毎日嫌々出勤している。何が嫌かって、自分に嫌気がさした、それだけ。通勤時間は太陽に焼き殺されたい気分で、いっそ事故にでもあって障害等級がつけば働かずに済むんじゃないかとか、とんで…

愛する者が自分の知らない場所で痛めつけられる苦しみ…

愛媛県で「自転車に乗るときもヘルメット」条例施行 (痛いニュース)愛媛県(私の住むところです)では、全国でいち早く、自転車に乗る人全員にヘルメットが義務付けられました。それは良いんですけど、原付と同じ場所を走るつもりなら、ヘルメット着用とセット…

死にたいときにいつでも死ねるようにしてほしい

最近、現実逃避も度が過ぎると自分でも思うほど「睡眠時間」が長い… どれだけ長く寝ても疲れはとれず、このまま死んでしまえたらどんなにらくだろうかと考えることが多い。少子化どうこう言うなら、大人になって疲れた人たちが、いつでも死にたいときに死ね…

相手がどんな状況に生きてるかを考えずに軽視しすぎている発言

仕事でなにかミスってんじゃないかって不安で休日も心から楽しめない。憂鬱な気分でふらふら歩いてると、キラキラと輝いて見えるんですよ…… 小さな子供と一緒にいる若い主婦が、ね。女にとって一番らくな逃げ道だよな、子供を産むって選択肢は。それで自然と…

自分の真実を誰かに伝えることが、そんなに重要なことなのかどうか…

こんにちは。新しい仕事で覚えることも多いので、ブログにまで気がまわりませんでした。定職に就いたので、仕事から帰ると風呂に浸かれるようになりました。風呂に浸かるといつも頭に浮かぶのが葛城ミサトの「風呂は命の洗濯」って言葉なのですが、家族の者…

港湾地帯に並ぶ電気のついてない巨大な工場たちが怖い…

仕事が見つかりました… 事務的な仕事なのですが、まだ試用期間中なので、今が一番大変な時期です…不採用ばかりが続いて「自分なんてこんなものか…」と自分で自分のことを笑うしかない、半分諦めモードでしたが、タイムリミットを明確にして「何が何でもこの…

親や家族に笑顔を見せるのがすごく難しい理由…

本当にいよいよ死ぬな… って思うほど目の下のクマがマジックで書いたみたいに酷くなった状態のときに、俺より仕事の出来ない同僚にコケにされまくったせいで、ああもう働けないと思って辞めることにした。三日間一睡もできなくて、四日目の朝に「ああこのま…

ドラクエ10のチームの抜け方と、チームにいて嫌だったことをのべる

あなたもチーム面倒くさいとか、抜けたいと思って悩んでますか… 私は一ヶ月ほどチームにいましたが、たった一ヶ月で嫌になりました。。。どうやってチームを抜けたのか?リーダーの許しを得る必要はなくて、「自分には合わない」と感じたなら勝手に自分で「…

闇が、ただの闇であるうちに

私の最悪な面を知っている相手だからこそ、これ以上苦しめずに、いっそ離れたほうが幸せなんじゃないか… とも思えてきたので、夜中にフと目が覚めたとき、暗闇の中で考えることが多くなった。明け方までまだ十分な時間があることを確認し、暗闇だけを見つめ…

目に見えないキ○ガイ

嗚呼そうだ、今日はキ○ガイを見た。スーパーの中では挙動不審気味で、そのまま店を出て外で奇声を発しながらどこかへ消えさった。あんなのに、うっかり刺されでもしたら犬死にだな… 気をつけよう(どうやって…?)。なんか、キ○ガイな人はタマに見るけど、それ…

理屈じゃない部分で反応してしまう自分を変えるのは難しい

ブログを一週間以上放置した。いやネット自体見てないで過ごした。パソゲーしてた。これぞ完全なる現実逃避で、仕事に行く以外は人とは関わりたくないって感じで引き篭もってた。ブログ更新しなくても、ネットでニュースサイト見なくてもナントカ生きてる… …

重いため息は誰かの幸せと自分の不幸(?)を比較した結果だった

最近メシも弁当も一応真面目に作っているので(当たり前なのですが)、、夫がよく話しかけてきます。メシなんて何でもイイんだ、とにかく作ればいいんだ、というヤケクソ気味にメシ作ってると… いつの間にか夫婦の仲は回復してました。 俺の家はご飯がないのカ…

親に対する感謝の気持ちは、けして金や物ではない

最近、親の夢を見ることが多くて、なんとなく親のことが心配だった。久々に実家に帰るとそこにはいつも通りの母がいたのでホッとした。自分の目の届かないところで生活する母がどのように過ごしているか、考えだすとキリがないので…今は便利な時代で、ネット…

他人の癖・ 他人の不幸に対する対抗心

ため息ひとつで、人を殺すこともできる私は他人の「癖」を必要以上に気にしてしまうので、集団の中にいるのが毎日辛いです。引き出しを大きな音で開け閉めする、書類を乱暴に放り投げる、などはどこの職場でも見かけます(私の記憶では年齢関係なくチョット気…

実は貴方のブログを毎日は見てません(てゆうか数日見てないことも)

こんなに更新しても誰も付いてこれなくて、俺が自慰してるようなもんだけど。Google Analyticsはここ数日見なかった。他のブロガーさんの記事も見てなくて、ニュースサイトも、…つまり何も見てなくて、ただパソコンは一応起動して(ほぼ日課なので)、映画観た…

倒れた戦士

こんにちは。見なれた暖かい星が輝く、はしごたん地方です。はい、アクセス少ないです。でも少ないアクセスを見慣れてきたことで、甘い夢を捨て、ただあるがままの自分で歩いてゆける、ブログを続けるための新しく・異なる意味を見出しつつあります(といって…

家族に、巡回先のオモシロブログをどう紹介するか問題(いや、無理にしなくてもいいんじゃ…)

休日は家族がいつ背後に立ってるかわからぬため、コソコソとブログを見ているが、気に入ってる男ブロガーの過去ログでエッチな記事を読んでニヤニヤ笑っていると、ガチャッ!とドアが開いて家族がズカズカ入ってくるので、ニヤニヤ顔を元に戻すのに苦労する…

クリトリスはチンコ的な思考を生み出す魔物

セックスしたあとしばらくして一人で静かに、もう一度追憶してみると、よいんじゃないか…そうすることで、じんわりと感慨深さに心が満たされて、より慈しみの心が育まれてゆく。やりっぱなしじゃなくて、ちゃんと自分の頭の中で補完して、次につながるように…

時間の牢獄の中で…

皆、どこかに遊びに行ってるのかなあ… 俺だけ時間が長く感じたり、時間の鎖で体中がんじがらめにされたまま椅子に縛り付けられ画面の前から動けずにいる、そんな休日…一応働いてる平日はブログばっかり見なくて済むから余計なコト考えないのに、暇な休日にな…

自分のファンを信じるまでの小さな葛藤

熱心なファンのコメントは、改行がとても多かったので、「改行」を省いた状態に手直しして再度読んでみたが、まぎれもない私の純粋なファンの声だと判断した。ここにたどり着くまでに実は「葛藤」があった。自分のことを「ファンです」と言う人を、疑いたく…

数年ぶりのコメント欄開放その後…

コメント欄を開放して数日…普段は「見るだけで、けして声を発することなき」読者からの声が聞けるようになり、私にもちゃんとフツーの読者いたんだなあと感慨深い。ほとんどの読者(?)は無言で訪れて無言で去るので、いつ自分が好かれて、いつ自分が嫌われて…

スタートを切るのが遅い人生は、本当に運のよかった一部の人間しか這い上がれなくなる

日中のパートの仕事(※メインの派遣で稼ぎが足りないので副業している) で、子供のいる主婦に挟まれて仕事するのがとてもツライ… 悪い人たちじゃないんだけど、生理的に無理というか… だから、挨拶以外はなるべく話さないようにしている(女は子供を産むと別の…

納得のいく人生なんてない

休日、外では子供たちが「キャー」とはしゃいで遊んでいる甲高い声が、窓を閉め切ったこの部屋の中まで響いてくる… 頭の中に直接キーンと入り込んでくるような甲高い声だ。そうなると必然的に子供のことを考えざるを得なくなる… もし、地震などの天災がきて…