heartbreaking.

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こんなウンコブログ、検索にかからなければ完全なる俺の独り言で終わってしまうので……。
過去記事を棚に上げて、コメント&トラックバック受け付けてます
(*゜∀゜) コノ一貫性ノ無サハ一体...

しかしながら、こんなに横揺れが激しく、しょっちゅう 「死にたい」 と人生挫折しまくりな根暗馬鹿に関わりたいと思う奇特なヒトなんて居ないでしょうネ。 でも、やはりブログは横の繋がりが僅かでもあったほうが長持ちするんだろうなー。と思いマス...。せっかくなのでブログの利便性というものを、もう一度振り返るとともにその機能を最大限に利用できるように、これからはもう少し前向きに "ブログ"に関わってゆきたいと思いマス。いつまでも自分が過去に吐いた言葉に捕われて、井の中のカワズのままでいるのは、けして "カッコイイ" ことでは無く、むしろ馬鹿と紙一重の 「馬鹿正直」 というヤツです。そして、たかが弱小ブログの管理人が、小さなポリシーを頑固に守り続けたとしても、人様はそんなことは微塵も気にしちゃいませんから。拘るダケ馬鹿デスよね。時代が移り変わるように、俺ももう少し世の中の情勢というやつを見つめてゆきたい……そんな気分デス。けして ipが少なくなったからでは無く(言い訳ガマシイ)、かねてから "自分の大人しさ" に嫌気が指していたので。かといって、社交的になるワケではありませんが。

言いたい事をココで述べる以上は、やはり自分で責任を取れるように最低限の窓口を開けておくことは、ごく少数のココに来てくれてる人達に "俺という人間が確かにココに存在しています" と信用していただくためにも大切なことだと考えたからです。"言葉は無くても、繋がる心の糸を信じたい" なんてロマンチックなことを考えていましたが、やはり"想い"は、言葉にしなければ一生伝わらない場合もあるんデスよね。俺も、このHN以外にも何個かHN持ってますが、気になる管理人さんにコメントすることで、 "伝えられたんだ" っていう充実感があって気分が爽快ですよね。一方通行で情報発信し続けても、発信した情報の中で伝えられなかった補足的な事も、コメント欄を付けることで伝えられるかもしれません(俺は無知なので、無理っぽいデスが)。

何故、こんな事を感じたかというと、コメントもTBも受け付けずにゲームのレビューを扱う個人ブログを見つけたのデスが。書いてる内容が面白かったので、コメント入れようとしたら、受け付けてなかったのでものすごくガックリしたんデスね。世の中には、俺以外にも、偏屈がたくさんいるみたいですが「面白い」 の逆も然り、デスね。 「一言、物申したい」 ってときも、コメント受け付けてない場合は、 「なんだよ、コンチクショー! 言いっ放しかヨ!!!」 ってチョット腹たちますよね。まあ、別に俺は、誰に斬られても構わんのだが、俺がわずかでも関わる人々にまで悪影響が出るのはマズイので、これからは、出来うる限りの責任は取るべきという姿勢で……。俺の文章は相変わらず 「馬鹿」 デスけどね。

と、いうワケで、コメント&トラックバックは、このブログに対してのツッコミでも、誤字訂正でも何でも気が付いたら気軽に書いてください。こんなに熱く語って何の反応も無かったらソレはソレでネタになるケドね
あー、久々にマトモな事言えたじゃん。成長したね..俺...(ノ∀`) これが、ブログ5カ月、閉鎖的に更新し続けてきた俺の最終的な結論になればイイんですケドね。俺は "超" お天気屋だから、また気が変わるかもしれないニャー。

goo blog funamushi2 - 2005-05-28 02:11:58 コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )15090809