heartbreaking.

旧URL http://kuroihikari.hatenablog.com/

自虐感染。はもう、いい。

女は弱い生き物なんだ。男は突っ込むだけだけど、女は突っ込まれる側だから・・ とても弱い生き物なんだ。逃げようと思っても逃げられない、だから本当は守ってあげなきゃならないんだ。俺もアタマが可笑しくなっちまったから、酷い事言ったけど…。女という生き物も、2種類あると思う。簡単に股を開く女と、一人の男に愛されるためだけに一途になれる可愛い女と。メスは、たった一人のオスに巡り合うためにこの世に生まれてきたんだ。ああ、エロビデオ見てる俺が言えた立場じゃないけどね。

力で、何の非も無い無垢な女を押さえつけて、強引に犯したニュースを見ると吐き気がする。

俺も、強引な力で襲われたからその恐怖はよく解かっているはずなのに・・ リアルでは言えもしないような過激な発言もこの場所では平気で言えてしまうんだ。これからも懲りずに変態なことばっか言うと思うけど、こんな俺が気持ち悪く思っても今回みたいな 「閉鎖しろ」 とか、妙なコメントはしないでくれ。腹が立ったのなら黙って去ればいいだろ。俺のことを、遠くから批判するのは勝手にすればいいが。直接ココで批判するな… 気分が悪い。

デブは病気でない限り、努力して痩せろ。ブサイクは、俺みたいに整形すりゃあいい。俺は顔の整形はしてねえが、体は何箇所か整形している。痛みを怖がることは無い。麻酔で一気にトリップだ。目覚めた後は地獄の苦しみだが、その後はちっとはマシな顔になるだろ。俺のベッドの横でエラを削る手術してた奴なんか、一晩中 「痛い… 痛ぁい」 ってうめいてたけどな。

いつまで、この話をしてるんだコイツは慰安婦か、と思われそうだが俺は粘着質なのでいつまでも繰り返すのさ。

俺は忘れようと努力はしてるが、俺の馬鹿な親戚連中がギャースカ騒いで 「お前みたいなキチガイに金など出すか」 って威嚇してくるんで、俺も余計過去のことを思い出して気分が最悪だ。そんな気分でも、せめてブログでは楽しい気分でいようとしてたら、1週間も前の記事にいきなり喧嘩売ってくる馬鹿が居たせいで俺のモードは今 「火」 だな(フレイムタイラントの 「狂人」 でしょっちゅう来てくれてる人… ワロタ)。

毎日、殺してやる・死ね、が当たり前に飛び交う最悪な環境の中で、俺はとうとうアタマがイカレちまったのさ。今日は夕方まではイイ気分だっのに、また妙な電話がかかってきて親戚と揉めたので最悪な気分だ。何故かヤバイことになると、いつも左手がビリビリ痺れてガタガタ奮えがとまらなくなる。

俺が、変態男に犯されたのは親のせいじゃない。父方の祖母のせいだ。

俺は小さい頃は、ほとんど祖母の家で面倒を見てもらって育った。だから、必然的に祖母の家に住んでる親戚の変態男の手に預けられていた。遊びに行こうと手をひかれて、簡単に部屋に監禁されて縛られて、母が迎えにくる夕方までネチネチと弄ばれたのさ・・。同性しか愛せない変態な俺に両親も絶望してるけどな。もう、どーでもいい、俺にすらどうにも出来ないことなんだ。いまさら変わることは出来ない。… ああ、もうオマエのクダラネ~不幸話は聞き飽きたって?そりゃそうだ。でもココは俺のブログだから、俺の気分が晴れない限りは永遠とこの話が続いてゆくのさ。こんな俺に反吐が出るなら、二度と来なけりゃいい。それだけの話だ。

とりあえず、慰謝料の請求書をパソコンで打って変態一族に渡したのだが、素直に払うとは思えねえな。

俺は、誰に何を言われようが、気に入らない者は気に入らない。嫌いなんだと、ここで愚痴を言い続けるつもりだ。何故なら、ココは俺の 「チラシの裏」 だからだ。俺のチラシの裏を 見る・見ない、の選択肢がある限り、誰に何を言われる筋合いも無い。… 今晩はチャーハンのスレでも見にいこ。下手な漫画読むより、チャーハンのスレ読んだ方が面白い。

カーチャンのスレは、さすがに俺も涙が出てくるので・・ 余り見ないようにしてる。壊れてしまいそうだ…

親は、誰でも子供の結婚を楽しみに生きている。でも俺は… 結婚は出来ない。整形手術が上手くいかなかったから、すぐに偽者だと見破られる・・。

アタマが可笑しくなってなければ、整形などしなかった。街で楽しげなカップルを見るたびに、俺は何の為に生きてるんだろうって悲しくなる。綺麗な体で、あえてそれを傷付ける人間は、許せない。なんで、そんな綺麗な体を傷付ける必要があるんだ。そんな事をするぐらいなら、その体を俺に寄越せ。だから自虐感染とか単なる怠けで手首をカットする人間が嫌いだ。そして俺自身も嫌いだ。そんな俺に、犬に噛まれた程度だろ、と俺の心を踏みにじる、いまどきの進んだ考え方も嫌いだ。

goo blog funamushi2 - 2005-07-18 19:31:15 コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )