heartbreaking.

旧URL http://kuroihikari.hatenablog.com/

死にたいときにいつでも死ねるようにしてほしい

最近、現実逃避も度が過ぎると自分でも思うほど「睡眠時間」が長い… どれだけ長く寝ても疲れはとれず、このまま死んでしまえたらどんなにらくだろうかと考えることが多い。

少子化どうこう言うなら、大人になって疲れた人たちが、いつでも死にたいときに死ねる世の中に変えてほしい。精神科や心療内科に行くのも無駄無駄。そんなに悩んでる奴はとっとと死んだほうがいい。

死にたいときにいつでも死ねるようにしてほしい。警察の自殺予防の運動もなくしたほうがいい、人様の家にパトカーで押しかけて、初めて会った人間に何を説教するつもりなのか知らないが、パトカーが自宅前に止まった時点で、一般市民にとってはもう「終わり」なんだってことに、なぜ気づけないのか…

さらに自殺した人について過度に報道するのもやめて、とにかくそっとしておくことじゃないかな… 死にたくて死んだんだから、他人が後でどうこう詮索することじゃない…

このまま生き続けても、それが一体なんの意味があるんだ。

生きたいと思うやつは生きればいいけど、死にたいと思ってるやつは死んでもいいと思うんだ。何で自分はこんなに悩みだらけで、いつも死にたいと思いながら、それでも嫌々生きていなければならないのだ… と両手で頭を抱えてうなだれる日々は、永遠にこれが終わらないのではないかという漠然とした恐怖に支配されているから…

誰か「もうらくになりなよ」と微笑みながら、銃で殺してくれないか(中二病か…)。

性欲もなくて、いよいよ「うつ病」になってしまったのか… 自分の体に乳首があって性器がついていることすら、おぞましく感じることがある。セックスが汚いものに感じるようになったのは、周囲の大人たちが「子供を作れ」とあまりにもしつこく言うので、自分がセックスをしているのを想像するだけでその無関係な人たちの汚らしい口に性器を舐めまわされているような嫌悪感で、「できなくなってしまった」のだ… 本当に、できない。

セックスはできないが、子供を作らなければ、このまま生き続けてもあまり意味はない気がしている。子供のいる人を怨み・醜い愚痴を繰り返しながら、このまま年を重ねていくことが何より恐怖だ…

…考えすぎか。生き続けていれば、そのうちフッ切れるときがくるの?とてもそうは思えないけど。。。

うつ病です、って言ってどこか遠くへ逃げたい。