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heartbreaking.

旧URL http://kuroihikari.hatenablog.com/

 

過去にどんなに辛い出来事があったとしても、その後の人生を選んでいるのは自分であるということを、忘れてはならない

政治

昨日、俺のパソコンが韓国人によって攻撃されたのかと思ったけど、CDを入れっぱなしだったせいで読み込み時にエラーが起きていただけだった。こんな個人ブログまでくるわけない…

英語の勉強を1日6時間していることに驚いた人もいたかもしれないけど、毎日じゃないからね… 勢いのある日と、そうでもない日があるので、学習時間にはかなりバラつきがある。

この土日は休みなので一気に英語の勉強を進めるつもりだったが、平日の疲れで思ったほど進まなかった。フライドポテト揚げて塩たくさんかけて食ったり、ボンカレーゴールドをチンして食ったり、あとは寝たり…

休日の空白の時間にいろんなことが一気に押し寄せてくることもある。未だ納得いかないこともあるし、誰かに伝えたいと思うこともある。

迷うときは、とりあえず今、自分が生きていることに感謝すればよいのかもしれない。そうすれば、過去を悔やむばかりの人生が如何に無為な時間を過ごさせているかに気付く。

けれど、いつまでも過去の呪縛から逃れられない人々も多く存在する。まるで、自分が被害を受けた過去を、熱心に崇拝する信者のようである。

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テレビでは韓国や北朝鮮の人々が狂ったように安倍総理の顔写真を斧で突き刺したり、燃やしたりして阿鼻叫喚に包まれている。その異常な光景を横目で見ながら「またやってるな」と、ベッドの上でぐったりしていた。(つか斧で安倍総理の顔を攻撃してる男はどう見ても当事者の年齢じゃないだろ… 精神科から飛び出してきた、ただの精神疾患か…)

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嗚呼、とても醜い光景だ。人間の最も汚らしい部分をまざまざと見せ付けられたようで、家にいても気分が悪くなる。どうしてこの人たちはこんなに俺の気分を悪くさせるようなことばかりをするのだろう……

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…韓流スターに夢中な人たちは、こんな狂っている韓国人の姿を見ても、それでもまだ好きだと思えるのだろうか。俺は無理だな…… 日本人である限り、この根底に流れる血が、韓国人に対して燃え滾るような怒りを感じている。

当事者でもないのに、ただ狂っているだけの人も多く紛れていそうだ。残念だが、韓国は未熟な精神の国だ。

日本は韓国にすでに多額の資金援助をしているのに(俺の過去ログ参照)、そのことを長年国民に隠したままで、反日感情ばかり煽り続けた韓国政府が、いまでは「日本はドイツのように補償をすべきである」と言っている。だから明確な謝罪をしたならば「じゃあ認めたのなら、ドイツのように補償してくれ」と早速言い出すに違いない (→ぐぐったらこんなん出てきた。日本とドイツの戦後補償の比較)。
んなこと言ってもね、日本人ひとりひとりは結構大変なのよ?甘ったれないでくれる?と殴りたい気分だ。

70年経っても、まだ当時の怒りをひきずったままで生きているようだが、それは自分たちの「選択」であり、自分たちの責任でしかない。ちなみに俺は30年の期間で過去の苦しみを自分なりに昇華させることができた。だから70年あれば、立ち直るための時間は充分だと感じている。

70年も期間があれば、たとえゼロかマイナス状態からのスタートであっても、いくらでも精神的に立ち直るためのチャンスはある。誰も教えてやらなかったのだろうか…

いつまでも過去に囚われているのは、あなた自身の責任でもある、と。

そして、もっとも重要なことは、あなたは今「生きている」ということで、とてもシンプルだけど、これがすべての答えであると気付いた。死者は語れない、余計な口を開くのはしつこく生きてるやつらだけだ、だが俺は慰安婦たちに「生きていてください」とは一言も頼んではいないのだ。勝手にお前らが生き延びているだけだ。

被害を受けて、そのことがいつまでも辛くて忘れられないのならば、誰にも迷惑をかけずに勝手に死ねばいいのだ。誰も、辛い思いを抱えたままで、それでも「生きていてください」と頼んでいるわけではない。

そのことに関わってもいない次の世代に迷惑をかけてもかまわないのだと本気で信じているのなら、それは自分が受けた過去の被害を特別視しすぎている。世の中は刻々と変化しているのに、いつまでも過去に追いすがる選択をしているのも韓国人自身であり、それが未来に悪影響しか与えないことを知りながらも拘り続けるのは、もはや異常である。

あなたは、自分が過去に受けた被害を、絶対であると信仰しすぎている。その狂信的な信仰が、あなた自身の精神を、過去の出来事に縛り付けてしまっている…

どんなに辛い出来事があったとしても、その後の人生を選んでいるのは自分であるということを、忘れてはならない……

あなたは今、生きているじゃないか。それがすべてで、それでいいじゃないか。
(慰安婦の生き残り50人くらいと、慰安婦に便乗して幻想を抱く韓国の一部の人たち、そして過去の自分自身に対して… これが今の俺の考え方です)。