heartbreaking.

旧URL http://kuroihikari.hatenablog.com/

アンビバレント女々は子無しを平然とネタ化して扱う軽薄な女 ※後日、追記あり

いままで交流のあったブロガーから批判を受けてます。つか、あきらかに俺のことなんだろ。俺の名前書けばいいじゃん…

「チッうっせーな 反省してま~す」がとてつもなく苦手 - 白雪姫症候群

彼女が今回俺とチルドさんを同時にDISる目的で行ったのは以下の改変でした。

原文であるチルドさんの記事の一部
痴漢に遭わないというのは、世間の需要に完全にミスマッチということでもあります。まったく需要がなく、誰からも避けられる人生。そして、しょっちゅう痴漢に遭ってしまう人生。我々にとって、どちらがより、不幸の度合いが強いのでしょう。
痴漢されない女子の特徴 - 散るろぐ
アンビバレント女々さんが上記のチルドさんの記事を改変した文章
子供を産まないというのは、世間の需要に完全にミスマッチということでもあります。まったく需要がなく、子育ての必要が無い自由な人生。そして、しょっちゅう子供に反発されてしまう人生。我々にとって、どちらがより、不幸の度合いが強いのでしょう。
「チッうっせーな 反省してま~す」がとてつもなく苦手 - 白雪姫症候群

先日のチルドさんの痴漢に関する記事は読者数の多いブロガー故に炎上しやすかったというだけの話でありアンチが過剰反応しすぎなのも含めてその様子が「おもしろい」と俺は言っただけ。普段の彼の活動を知る人はそんなに憤慨していないだろう。ただ、今回も消えずに踏みとどまれるのかどうかという部分が最大の関心事だった。

勿論言われるまでもなくネタにして良い話と悪い話があることは理解している。それをわかった上であえてチルドさんの仕掛けたエントリーに反応していることくらいはあんたもわかるはずだろ、そこでマジレスする必要性を感じたところにあんたの心の闇がある。

チルドさんにだって普段は見せないどうしようもなく屑な面が潜んでいる。俺はそうした屑な面が垣間見えたことを「おもしろい」と感じた。人間の駄目な面を見て楽しんでいるんだよ。いつも綺麗な面ばかり見せられてもつまらないだろ?

金のない人間を見下すあなたのエントリーは毎回かなり醜悪だったが俺はそんな醜悪さも含めてあなたの存在を認めていたのに、俺の一言二言だけのツイート発言(それもあなたに向けたものではないのに) を目にしただけで即DISるってのは普通じゃないよな。本当は俺のこと嫌いだったんだろうがよ。

チルドさんの炎上記事と、過去のズイショ事件はなんの相関性もない。片方は痴漢についての話、片方は子供のいない人間の話。唯一関連があるとすればそれはあんたとズイショさんが過去にオフで繋がっていたという事実だけだ。

二つの事件をなんのために無理やりつなげようとした?

さらにわけがわからないのは、チルドさんの記事の一部を「子供が苦手」に改変していることで普通はそんなことは思いつかない。子供のいない人間をネタとして扱いながら俺を挑発しているあたりに文章に対する考え方の軽薄さを感じる。

チルドさんの痴漢エントリーに対して真剣さを求めて断罪してゆく立場を貫こうとするのに、その自分が深刻な話を平然とネタとして扱うあたりに吐き気をもよおすほどの違和感を覚える。

批判の仕方が普通ではないので、これは今回に限らずずっと以前から根深く持ち続けていた俺に対するほの暗い感情がここに来て出てきただけで彼女はもともと俺のことはそんなに好きではなかったのだろうなということが感じとれた。何故わかるのかというと俺が好きなブロガーを批判する場合はこんな風にはならないからだ。

彼女の心理を俺なりに想像してみた。「私とモテ貯金が仲が悪いことを知った上でモテ貯金に媚びてるのが気に入らないからいつか攻撃できる隙を狙っていたら油断したツイートを発見!→はしごたんDIS&見下しエントリー発射。チルドも一緒に叩けて一石二鳥」 …まあ、こんなところか。

友達と意見が食い違ったときどうするか。今の俺なら愛のあるスルーをするかな… 今までのお互いの積み重ねてきた想いを大切にしたいと思うのなら。

義理人情を重んじない軽薄なタイプになると話が違ってきて今回のような個人的な手のひら返しを直接食らうとともにお互いの尊敬の念すらも忘れた不用意な発言をしてくるようになる。

この人は昔、久谷女子やおおつねさんとの事件のときも自分の擁護者に対して同じような手のひら返しをしているので、あーついに俺も同じことをされたなあといった気分だった。

最近俺がモテ貯金と仲良くなった頃にフォロワー外されてたんだけども、モテ貯金と交流したからといって女々さんと対立するつもりなどなくてそれぞれのことはわけて今後も交流してゆくつもりだった。友達の友達までを自分の望むとおりにコントロールすることなどできないからな。

近々、サイバーメガネさんの仲介のもとで、はてなのアイドル青二才さんと会うらしいのでそれも楽しみにしていたのだけれど自分がこうして彼女にわけのわからないDIS記事を打たれてしまうとなんかそれもどうでもよくなってきた。

彼女のように自分のブログにちょっと気に入らないコメントが入る程度のことですぐにそのIPアドレスを晒してしまうような危険人物には長い目でみても関わらずにスルーするほうが安全かもな。

嗚呼こんなこと書いたらお互いの関係が悪くなるのではないか?とか、もしかしたらはしごたんは私のことを大事に想っているのかもしれないとか考えたり悩んだりする必要すらないほどに彼女の中での俺の存在はもともと小さくて… だから今回のようなDIS記事を発作的に発射できたのだろうな(それも俺の名を伏せた状態で自分だけがスッキリできるような卑怯なかたちで)。今まで言いたくて仕方のなかったことをついに言えました!あースッキリ!って感じですか?嗚呼良かったですね。俺はあなたのことを一度も嫌いになどなったりしなかったのにガックリしましたよ。

後日追記(2015-11-10):
後日、彼女の該当ブログが移動することになったようなので今回言及もらっている俺宛の彼女の発言を引用。

子供を産まないというのは、世間の需要に完全にミスマッチということでもあります。まったく需要がなく、子育ての必要が無い自由な人生。そして、しょっちゅう子供に反発されてしまう人生。我々にとって、どちらがより、不幸の度合いが強いのでしょう。
(中略)
こんなんが書かれてあったら、子供を苦手とする女性は憤慨していたかもしれませんね。

その憤慨させるような文章を改変などという面倒くさい手間をかけながらわざわざ作成したのは彼女自身であり、誰もそんなことは書いていない。チルドさんの文章を勝手に拝借して単語部分を改変する行為自体が病んでいるし普通はそんなことしない。なんでそれをしないのかというと改変ならどんな阿呆でも出来るからだ。なーんも考えんでもええもんな。ほんなん俺でも出来るわ。

こういう想像力が欠落した行為をしてしまわぬよう、日々精進していかなければならないなあと思いました。

想像力の欠落したあなたにだけは言われたくないなあと思いました。引越し先で今度は何するつもりなのか知らないですが大学合格できるのかどうかも含めて引き続き見てゆこうと思っています。