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heartbreaking.

旧URL http://kuroihikari.hatenablog.com/

 

青二才さんと女々さんのオフ会を邪魔した俺の痴漢に関するツイート含めて振り返る

昨日ツイッター上で青二才さんとアンビバレント女々さんの間でオフで会う・会わないのやりとりがありました。はてな匿名ダイアリーでおおまかな話がまとめられています。

ちるろぐの痴漢記事の影響で青二才がアンビバレントメメ子に振られる、と思ったら和解していた、と思ったら決裂していた
(念のため魚拓もとりましたが該当記事は青二才さんのブコメによれば「切り取り方、とりわけ小見出しの話に悪意がある」らしいですのでその点を考慮してください。青二才さんはこの件に限らず一部の匿名ダイアリーによる印象操作で被害を受けているようです)

今回の主な登場人物

サイバーメガネ(齊藤貴義)さん
若い頃に高校生クイズ選手権で優勝・筑紫哲也のニュース23で語った経験も持つ。様々な社会問題を語れる実力のある方ですが死にたい衝動を得る程の心の闇部分をはてな内での自己表現活動により解消しているように見受けられる。独立起業し現在は社長です。
ブログ - はてな村定点観測所

青二才(三沢文也)さん
活動履歴の長い古参ブロガー。趣味のフリーゲーム~食についてまで感性豊かな文章力で癒しを与えると共に社会的な内容に至るまで誰にでもわかりやすい価値ある文章を量産してきた人気ブロガー。はてなアイドルと言ったらこの人のことです。今後は電子書籍を出すのかライター業に従事するのか今のままなのか青二才さんの動向は彼の行動時間を監視しているシロクマ先生でなくとも気になるところです。
ブログ - かくいう私も青二才でね

アンビバレント女々さん(名前が長いので以下、女々さんと略します)
去年はてな界隈で活躍した女性ブロガー。ネット界の重鎮であるおおつねさんに反旗をひるがえしたことと、その後の彼女の言動に矛盾点が多かったこともあり現在ははてなから淘汰されつつある。
彼女のはてなブログは運営の削除依頼に対し7日以内に従わなかった為強制非表示処分を受けています。シーサーブログも青二才さんとの昨夜の件が原因で同ブログサービス内で移動しています。
移動先のブログ - 一人暮らし・フリーターでも30歳までに1000万貯蓄出来たよブログ。


活動履歴の長いだけの古参ブロガー。

今回はその女々さんが青二才さんと出会うことで再び輝けるのかどうかということに興味を持っていました。内心嫉妬も覚えつつ… それでも交流がありましたので彼女を応援するつもりでしたが突然DIS記事を打たれたことにより私は彼女を信じられなくなりました。

自戒も込めて言いますがブロガーの皆さんに気をつけていただきたいのは、自分では気づかないところで思わぬ人に影で支持されていたり今後の活動の手助けになろうと考えてくれている人の存在を見抜けないでいると後々自分が失うものは大きいです。

自分の知らないところで「このブロガーいいよ、おすすめだから読んでみて」のように自分を薦めてくれている人がいる可能性があります。私もありましたし、そうした方々に対する最低限の礼儀だけは捨てずにいたから今でも様々な方の応援をいただきながら細々と活動できている状態です。
そして一番良くないのは関わりのあった人を不当に見下したり礼儀を欠いたり、嘘を吐くことです。

それでは私視点からこれまでの経緯をふりかえってみます。

2015年09月29日~2015年10月3日まで
女々さんと私はDMで会話を何度か交わしました。勉強について励ましあい、お互いを尊重しあい仲良くしていました。めめたん(`・ω・´)はしごたん٩(♡ε♡ )۶と顔文字飛ばしあう仲でした。好きでした。ただむこうがどう思っていたのかはわかりません。

2015年10月23日
私がモテ貯金さんに言及をしたときにモテ貯金さんからアマゾンギフト券1000円をいただきました。そしてお互いの関係は良好となりました。この時、女々さんがどう感じたのかはわかりません。

日付不明
女々さんが私をフォロワーから解除しツイッターのアカウントを変更していました。ブロックはされていませんでした。最後に直接会話したのはさくら子さんが一時的にブログを非公開にした件についてだったと思います。女々さんはさくら子さんをダムの底に沈めたと勝利宣言していました。しかし、さくら子さんに本当に非があったのかどうか、そしてその後彼女らが仲直りしたのかどうかも不明なままです。

2015年10月24日
サイバーメガネさんのニコニコ動画の生放送中(20:00~21:00放送)に、女々さん本人が青二才さんに会いに行くと積極的なコメント投稿をして盛り上がりました。(余談になりますがこの回でははてこさんについてや私の救済計画もあったはずですが女々さん乱入によりうやむやにされました) 周りの空気を読まず自分に一手に注目を集めたがる彼女の性格がよくあらわれていたと思います。
青二才さんのほうから積極的に彼女にアプローチしたのではなく、今回は女々さんからの積極的なアプローチのような印象でした。青二才さんは彼女がそう言ってくれるのならと会える日を楽しみにしていたのだと思います。
この後、青二才さんと女々さんの間でたとえばDMなどでどういったやりとりがあったのかは不明ですが、もしかしたら会う日に向けてお互いの想いを育んでいたのかもしれませんね。べ、別に嫉妬してないんだからね…

2015年10月30日
具体的に女々さんを招いてのオフ会の日程が決定して、それをサイバーメガネさんが公表しました。

・11月15日〜17日の日程で東京に来て、渋谷まで来てくれることになりました。女々さんと青二才さんと私の3人が今のところ参加者
・青二才さんが女々さんのハートを射止めることができるのかも注目ポイントですね!すっかり忘れられた「はてブ婚」が成立するかも!?
・11月15日〜17日は女々さん東京オフになりました!あとで大騒動にならないような楽しく飲めるオフ会になるよう頑張ります!
女々さんが東京に来ることになりました( ^ω^ ) - はてな村定点観測所

青二才さんの長い活動やその文章に価値を感じているファンならば不安を覚えた方もいるのではないでしょうか… おおつねさんを陥れたようにも思える彼女に青二才さんが会って無事でいられるのかどうか。
私が青二才さんの側に重きを置いて考える理由そのブロガーがネットにおいてどういった文章を打ってきてどれほどの期間活動してきたのかという部分で存在価値や重みが違ってくると思うからです。ですから青二才さんと女々さんが仮に対立したとして、失うものが大きいのは青二才さんのほうなのです。
私はいまでもネットで出会う方にリアルで会わないかというお誘いを受けることはありますが、お互いにリアルで会うことで仮に関係が決裂した場合に失うものが大きいのはどちらなのかを考えます。たとえば1年前後しかネット活動履歴のない人と11年も自分の趣味趣向を赤裸々に語りながらネット活動してきた私とでは失うものの大きさが違いすぎるので会うことを迷います。
ネットで関わりあいを持った状態でリアルで会うと関係が決裂したときにネットとリアルで二重の損害を被るかもしれない。二重のリスクを背負うよりもリアルで見つけるほうがラクな場合もある。
その後々の関係決裂のリスクが起こりうることも承知の上であえて会うのならばそれに見合う対価が必要だ。それは極端な話、肉体関係で賄える。

2015年11月05日
チルドさんの痴漢に関するエントリーが炎上しました。女々さんは私がその様子を「おもしろい」と発言したと拡散していますがこのとき私がチルドさんに関して発言したのは「炎上先生やな」 「次はなに打つのか楽しみだね」といった内容でした。

2015年11月06日
女々さんがチルドさんと私宛のDIS記事を名前を伏せた状態で出していました。該当エントリーは削除されていますので説明しますと、チルドさんの文章の単語部分を自分に都合よく改変した状態でそれを武器にしながら私のことを批判していました。追記ですが該当エントリーの魚拓が見つかりました。

2015年11月07日
女々さんからの批判エントリーに対し私も反論エントリーを出しました。

2015年11月08日
チルドさんの反省文を読んだ私は、まだ彼に石を投下し続けるアンチの様子を含めて「鎮火用の記事もまだ炎上の余韻があってなかなかおもろしろいな。たのしませてくれる人だ。」と発言すると共に、私個人的な痴漢に対しての意見をツイートしました。

f:id:kuroihikari:20151110082310j:plain

その私のツイートに対して彼女が反応を示しました。

f:id:kuroihikari:20151110091817j:plain

この私のツイートを彼女は鬼の首を取ったかのようにブクマしながら大勢に拡散しようとしていたようですが彼女のブクマを見ているのはたった77人だったため目論見通り拡散には至らず3userのみで炎上はしなかった。

ちなみにこのツイートを「いいね」してくれたのは青二才さんだけではなくて122件の反応があったようです。青二才さんを批判するのならこの122人の意見を聞いてみてください。おそらくさまざまだと思います。

f:id:kuroihikari:20151110083207j:plain

会っていざセックスになってからゴチャゴチャ抜かしたり後であれは痴漢だ強姦だとわめくのなら最初から会うな。 セックスをするのかしないのかは会ってみないとわからないようなあいまいな約束では駄目なんだ。そんなのは意味が無い。時間の無駄なんだ。セックスする約束ができないのなら会う必要がない。(おかしくなってました。。)

…触られても問題ない恵まれた肉体があるにも関わらず、誰かに触れられることを嫌悪するのは贅沢な話だと思う。たとえばお尻がわずかに触れたとかのほんの些細なことでワアワアわめく世の中の女たちは知らないのだろうな。誰にも触れられることもなく、そして触れることもできぬ悲しみの深さを。自分がまだ誰かに触れることができると思っていて選択する価値があると信じていられるうちはほんの些細なことでワアワアわめきながら拒絶できるかもしれないが、世の中にはその些細な出来事をはるかに通り過ぎた深い痛みと悲しみがあり、そしてそれと同時になにも存在しない無の世界もあるのだ。

2015年11月8日
女々さんと私のそれぞれのツイッター上でお互いをブロックはしていない状態でしばらく空中戦を行いました。

2015年11月8日
どのタイミングなのかは不明ですが青二才さんが私の痴漢に関するツイートをお気に入り(ファボ)しました。ちなみに現在はツイッター運営により「お気に入り(ファボ)」が「いいね」に変わっていますのでこのことも女々さんに誤解を招く要因の一つだったかもしれません。お気に入りだと保管する印象ですが、いいねの場合はそのまま肯定だと受け取る人もいるかもです。

2015年11月9日
私の痴漢に関するツイート発言を見た女々さんが、再びチルドさんと私を同時に批判するエントリーを出していました。該当エントリーは削除されてますのでその一部を引用しますが全体的に脱力系の文章が続いているので読んでいても意味がわかりにくかったです。彼女のやる気のなさがよく伝わってきました。

前回の記事に登場させた女性が、ブログで返信をして下さいました。そのタイトルが【女々は子無しを平然とネタ化して扱う軽薄な女】だったのですが、これは前回の記事に登場させた痴漢記事を書いた人にも置き換えられます。名前は伏せますが【○○は痴漢を平然とネタ化して扱う軽薄な男】に出来ます。

2015年11月9日
私の痴漢に関するツイートをファボした青二才さんに対して女々さんが突然キレだしたらしく、あとは青二才さんと彼女のDM内でかなり面倒くさいやりとりが起こっていたものと推測できます。

2015年11月9日
あとは青二才さんと女々さん双方のツイッター上にて空中戦が起こっていましたが、最後には疲れ果てた青二才さんが女々さんのツイートに対してガチで言及ツイートを連続して飛ばしたことにより女々さんはツイッターに鍵をかけてアカウント名も変更してしまいました。青二才△状態でした。

2015年11月10日
サイバーさんのツイートにて女々さんの東京オフがキャンセルとの報告がありました。

ところで青二才さんのこの発言は俺も気になるというか、寝て起きたときに頭ん中でサイバーさんに……されてる女々ちゃんの裸が何度も浮かんだのだがお二人は本当にそういうご関係で?俺もスレのアレやっておきたいです…

_人人 人人_
> 肉体関係 <
 ̄Y^Y^Y^Y ̄

というわけなのですが。青二才さんの勝利となった直後に女々さんのツイッターが見えない状態となりましたが彼女が見えなくなる直前まで見えていたスクショはこちらです。

まあ男と女なのでまた今後どうなるかわからないのでしょうがいずれにせよ見守ってゆきたいとおもいます。俺も別に殺したいほど女々さんが憎いとかそういうわけでもないんで、彼女がまた俺に関わりたいと思えるときが来たのならもちろん元に戻ることもあるとおもいます。ただ、彼女のようなタイプにリアルで会うのは危険かなと思ってます。

f:id:kuroihikari:20151110093100j:plain

空中戦の最中に女々さんのほうで上記のよくわからないツイートも見かけました。私の場合、むしろ男3人に対して女である自分が1人で会いにいくほうが恐怖です。3人目の男が万一なにかが起きたときに必ず自分を助けてくれるとでも思っているのだろうか。
そして彼女はいつまでおおつねさんへの名誉毀損を続けるつもりなのでしょうか。スレでも誰かが言ってましたけど、おおつねさんとホテルに入る直前にどれだけ抵抗したのでしょう。そのことについて書かれていないのに不信感覚えます。自分が夢に描いていたようなおおつねさんとのセックスとは異なるセックスを強要されたとしてもその場合もどれくらい本気で抵抗したのだろう。それについても少なくとも私は読んでいないような気がしています。それほどに想いが強くてどうしてもおおつねさんと付き合いたかったのかもしれないですね。乙女心は難しすぎますが5000円で揉めなければ、そして付き合えなくてもそれは仕方がないとあきらめることができれば良かったのではないかな。私は相手に付き合えないと言われたら自分が傷つかないためにそれをすぐさま受け入れてあきらめるようにしています。最初から期待しなければ傷つかずに済む。長くなりましたが過去最大の長文となりチョット疲れました。