heartbreaking.

旧URL http://kuroihikari.hatenablog.com/

齊藤さんが元カノとケリを付けるそうで、私は巻き込まれないように離れることにしました。

齊藤さんから元旦に、以下のDMが入っていたので、イラッとくる新年を迎えていました。

本人から許可を得ているので、そのDM内容など一応記録しておきます。

f:id:kuroihikari:20170103125343j:plain

f:id:kuroihikari:20170103125344j:plain

まあ、この程度の長文DMなんて序の口です。私はいつもこんな長文DMを読み続けていて、苦痛を訴えたりしない程度には、齊藤さんのことを好きなのです。

要約すると、元カノの貫洞さんとの想い出の写真を見てしまい、つらくて正月からちょっと泣いていたということを、私に伝えているわけです。でも、その期間、貴方たちセックスしまくって楽しい日々を過ごしてたんですよね。それで充分だと思いますが……犯罪を犯さなければ女とヤレない男がよくニュースに出ますけど、貴方はそうじゃない(いや、比較する対象があんまりかもですが)。貴方は、ブログで目立つ女を食ってきた、モテ男で、非モテの敵ですよ。

何で今更、元カノの写真でいちいち泣いてんのかと思いつつ……齊藤さんに、昨日、新しい話を伺いました。

齊藤さんは、貫洞さんの言動によって実際に金銭的な被害を受けていると言うのです(いや、本当かどうかは知りませんよ……)。その額も聞いておりますが、かなり大きいです。

聞くところによると、500万の借金に加えて、さらに大きな損失の見込みがあり、トータルで今現在1000万以上のマイナス状態となると本人は見込んでいるようです。

私は貫洞さんとDMで話したこともあるのですが、そっちの話を聞くと、どうも齊藤さんが一方的に突っ走りすぎて自爆した感もあり、どちらが正しいのかがわからない。齊藤さんが、貫洞さんとの交際に一生懸命になりすぎるあまり、貫洞さんに断りなく 勝手に使った、彼女のための金はトータルでどの程度なのでしょう。

齊藤さんがクライアントに対して弁償する問題に、貫洞さんがどう関与していたのかイマイチよくわかりません。

ただ、齊藤さんは貫洞さんとのやりとりを結構記録しているようなので、証拠があるのかもしれないし、ないのかもしれない。

f:id:kuroihikari:20170103140734j:plain

話は戻るけど、貫洞さんとの想い出の写真を私に見せようとするってことは、それ以外の人にも付き合ってる頃の彼女と自分はこんなに楽しかったと、見せてるんですか。

私が齊藤さんに会えば、同じことが行われる可能性があるというか、きっとそうなるわけで。

貴方にとって、女性の人生って何なのですか。

新しい彼女に怪訝な目で見られてしまう、元カノ達に気の毒というか、失礼だとは思わないのですか……

元カノあるいは、性的な関係を持った女の情報を、後から出してくることが、それが悪いことだと教えるのも、しょーもないというか……男って、過去に抱いた女について後であーだこーだ言いたいもんなの?たぶんそれが悪いことだとわかってやってるんだろうから、あえて何も言わないです。

「(元カノの写真を) 見ないでおきますね」と断ったのがよくなかったのだろうか。私は貫洞さんが苦手なので、すべてを知ろうなどとは思わないのです。というわけで、齊藤さんの苦悩を、私は受け止めきれなかった(いや、今の段階では、受け止める必要などない)。

結局、齊藤さんのツイート上で、元カノとの写真がすべての人に公開されていた。

f:id:kuroihikari:20170103143225j:plain
齊藤貴義さんのツイート '“Dropbox - ケイ・ソリューションズ株式会社社長・貫洞沙織さんとの写真(三田詒智郎さんと別居して渋谷で暮らしていた頃〜台湾旅行)” (1 user) https _t.co_dz1LL1yrOC'

これ以外にもツイート上で怒涛のようにリベポル再開されていた。

それまでは、春頃に、お互いの生活に少しゆとりができていれば会う予定だった。

だけど、再びリベンジは始まってしまった。トランスフォーマーリベンジじゃなくて、サイバーメガネリベンジ(全然面白くない) 人間はそんなに簡単には変わらないし、変われない。

そのことを、嗚呼やっぱり貴方ってそうなのね、などと責めるつもりもなくて、それが貴方らしい(警察に捕まったら、そんなことも言ってられないが)。

貴方は、私の黒い願望を叶えてくれる、私の心の分身のようでした。

社長についてのエントリーを最近出し続けている貫洞さんに対して、社長ではなくなってしまい、さらに金銭的にもかなり追い込まれている齊藤さんが、おかしくなるのも仕方ないと思う。

私に接するときの齊藤さんはいつでも優しくて、一度も私を馬鹿にする態度をとったことはなかったと思います。だから齊藤さんのことを人間的に、かなり好きでした。

そんな齊藤さんとの関係は、恋人としては、近くなりすぎて少し息苦しく感じたりもしました。だから友達に戻ろうと思います(結局、私って何だったの)。

齊藤さんに、去年の11月初めに、「サイバーメガネに大切な人ができました」という記事でいきなり告白されてから、この間までは、一応ネット上では恋人関係でした。

子供を持つ話まで出ていて、春には会う空気だったのですが、それが突然一変して、私の知らない間に、元カノの存在に囚われていたようで、それはまったく気付きませんでした。迷ったのですが、以下のDMの中段以降が、齊藤さんの心境の変化をよく顕していると思ったので貼っておきます。なんか纏まり悪いですが、スレタイに私の名前もあるので、報告しとこうと思いました。

f:id:kuroihikari:20170103161408j:plain