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heartbreaking.

旧URL http://kuroihikari.hatenablog.com/

 

志を抱くのは簡単なのだが今はまだ本を出さないほうがいい。/言葉遣い丁寧なやつに限って性格悪いやつ多い(追記)

不快 書籍化計画 ブロガー考察

最近の悩みは、俺もkindle本を出したいということだったのだけど……
俺はこのブログでスデに全力投球なので、読まれるかどうかもわからない文章を暗中模索状態で考える時間などないので諦めることにした。俺はもうずっとこのままで低空飛行でいいや… あきらめた(笑) 誰かが手取り足取り準備してくれて、俺は文章打てばいいだけなら今日から1ヶ月くらい引き篭もり風呂も入らず死にもの狂いで文章作るけどそんなことないですからね…

逆に考えてみたんですよ。俺が巡回先ブロガーの本を買うかどうか?と。買わないですよ、金ないですからね… カツカツです。好きなアーティストの作品ですら金出さないのに何でブロガーの本なんか買いますかっての。バーカバーカw 勘違いすんなっての。今は無料の時代ですからね。これからも俺の言いたいことはこのブログ内にすべて吐き出してゆくつもりなので、お時間よいときに是非のぞきにきていただければと思います。

なんでも志を抱くのは簡単なんスけどね、それを有言実行にするのがナント難しいことよ… もうね、最後には自分が嫌いになってくる。なんでオメー出来もしねえことを大勢の前で宣言した?みたいな。英語出来たからってオメーの人生がなんかイイ方向へ進むとでも思ってたんかい、田舎暮らしのままで、別に海外に羽ばたく予定もないのに意味ねーダロ!(いや、諦めたわけじゃないスよ。ただ叫びたかっただけで)

ポンコツ日記がムカつく
また、ナンパのオッサンが俺宛のエントリー出してるから読みにいってきた(この記事の最後のほうに引用載せてます)。でもなんかコイツ憎めねえな…… 俺は一番冷たいのは「悪意の無関心」だと思ってるから、「誰に向けて打たれた批判記事なのか?」がわかるような文章打ってる人はそんなに嫌いじゃあない。

俺が最近、一番傷付けられたこと。それは、はてなの注目エントリーで見かけた「心がよろけそうなときに読むポンコツ日記」さんの以下のエントリーだった。

でもブログやめる宣言を利用してアクセス数を稼ぎにくる奴、お前はダメだ。そんな人を見ていると狼少年を思いだす。もしかしたらブログ筆者のことを本当に心配してくれた人もいるかもしれないし、更新が途絶えることを悲しんだ人もいるかもしれない。そういう人の気持ちを利用して自分に興味関心が向くようにするためにブログやめる宣言を利用する人。そんなん「ブログやめるやめる詐欺」だよ。
やめるならやめるでスパッとやめよう。続けるなら続けるでどっしり腰を据えよう。やめるだやめないだで騒ぐのは勘弁しておくれよ。
そんじゃーね。
ブログやめるやめる詐欺 - 心がよろけそうなときに読むポンコツ日記

これ、どう考えてもアンビバレント女々さんのことだろ…… 俺はアンビバレントさんとそんなに滅茶苦茶仲良しっつーわけでもねえし、ネット上で顔見知り程度なんだけど、でも何かこのポンコつさんの文章は許せなかった。
相手の名前を出さないところもとても卑怯だし、万一アンビバレントさんがこれを見て言い返した場合でも「違いますよ、貴方のことを言ったわけではありません」と言われればそれまでになる。

俺は腹が立つのでポンコつさんのエントリーをブクマした上で、「誰のことなのか」とブコメを入れました。そして後でポンコつさんのブコメ欄を見ると、ポンコつさんは俺のブコメ以外にだけスターをつけて俺だけ完全シカト状態だったので俺の怒りは頂点に達しました(ブコメに必ずスターをくれと言ってるわけじゃなくて、たとえば無言ブクマはスターつけないが発言のあるものはスターをつけるとか、いっそ全部スターつけるかつけないか等の法則が見出せれば納得もできる。何で俺を飛び越えてその後に続く人にはしっかりスターをつけまくっているのか…)。

だけど、この人物は何故か人気があるようで、そんなやつに俺の1ブクマをくれてやるのも癪なので、俺が唯一出来ることといえば、この人物のエントリーだけはブクマしないという方法くらいしかありませんでした。心がよろけそうなどころか、俺はストレスが溜まっただけだったよ(怒)。もう今後こいつがどんな意味のあることを言ってようが俺は一切見るつもりはない、そんな気分になったまま俺を避けてる人もいるかもしんねえが… 人間て単純なんスよ、意味があるとかないとか関係ないんスよ。

自分にとって不快な人物ばかりがどんどん人気が出て、言葉遣いだけは丁寧だけど、言っている内容はイヤミのエッセンスたっぷりで俺はそんなのは大嫌いです。

アンビバレントさんのように関西弁で多少口が悪くてもなんでもいい、はっきり相手の名前を出した上で批判するブロガーのほうが好感持てます。まあ、これは個人の好みの問題かもしれませんけどね。

……。

以下はナンパのオッサンのエントリーです。俺の過去ログまで読んだ上で、わざわざ打ってくれたらしい… なんでこのオッサンの言及に笑っていられるのかというと、言われている内容が全部微妙に外れているからなんですよ。本当の俺はブログとはちょっと違うので。だから本当の俺とは違う架空の女をいくら叩かれようが俺は痛くも痒くもないわけで… 子連れの女を殺したりしないっスよ、ただそういう気持ちになることはあるってだけで。

恐ろしい女の話が只の都市伝説ならば良いですが
移転先を探している最中ですが、性欲が強いのに抱いてくれる男がいなくてオナニーしながらブログを書いていた未婚の女が現役年齢の未婚のモテ美女を妬み殺害しようとして警察沙汰になったと云う呆れた怨恨牝ブロガーの話を人から聴き、背筋を凍らせている処です。
動画ブーム時代となってからは自撮りのオナニー動画をあげて男の気をひくビッチは今や珍しくもありませんがテキストでアンアン善がり声を打ちこんでオナニー中継する女と云うのは初めて聴きました。容姿で男を惹きつけることの出来ない女が性欲ばかりが強いとなんとも奇妙なことをするものです。男根が欲しいのにどの男からも抱いて貰えない。20代のうちから男根にありつくことも出来ない女と云うのは清純なふりをしていれば良いのですが、性欲が強すぎて男根要求の本音を隠し切れない。どんな男からも言い寄られず男日照りが酷くなるばかりの日々に耐えきれなくなり致し方なく男根をインターネット上で募集してみたものの、若い女がタダでSEXさせると言っているのに一本しか男根にありつけないとはどんな同情の言葉も思い浮かびません。
そんな女ブロガーがその後どのような無惨な人生を送るのか想像する気にもなれませんが結婚して子供を産んでいる女を妬んで殺意を抱いたりしていないと良いですね。暴力団員でもないのに死ねだの殺すだの物騒な恫喝を容易くするような人種をインターネットから一層出来る方法を考えついた人はノーベル平和賞を貰えるんじゃないでしょうか。
未婚の女が子供を持つ既婚女を妬むと云うのはやはり女は男の存在がなければ何の価値もないと女が認めているようなものでしょう。男は自分が抱きたい女は大事にしますよ。男が抱く気にもならない廃棄牝が男に大事にされる女や子供に殺意を抱くのは社会の迷惑でしかない。公害のようなものです。モテない女の憎悪は罪のない子供にも向けられるから恐ろしいものです。不倫していた女が男に結婚して貰えず、その男の子供を焼き殺した事件がありました。哀れな女の嫉妬どころじゃない、こんな女は極悪非道な残虐殺戮魔以外の何者でもない。
身近に子連れの母子をぶっ殺すなどと発言している独身の女を見かけましたら警察に通報した方が良いでしょう。見ず知らずの子供に殺意を抱く輩は精神異常者です。
こう云った精神異常者に突然絡まれないように生きるのが難しい時代になって参りました。
ナンパしたい男とモテたい女

オッサン、俺のことを深刻に考えすぎだよ。俺はそんな危険人物じゃないよ。

嗚呼、今回は糞長くてスンマセンね。オメー働いてなくてニートだろ!と思われてるかもですが、それについては後日説明します。

「GIRL'S BLOG」に載ったのに2~3時間後に消えていた件
俺女な俺のブログでも、優しいはてなの会社は一応「はてな女子」として扱ってくれるらしく、俺のお友達からのブクマで2userになった瞬間「GIRL'S BLOG」の一番先頭に出てたんだけど、それでアクセスがどんどん増えてきて、はてなの会社は俺みたいな変わり者でも平等に扱ってくれるんだなと嬉しかった。それが夜10時くらいの出来事だった。

それで、俺は円形脱毛症だから夜10時から深夜2時の間は寝ないと髪が生えてこないから、はてなの会社に感謝しつつ布団にもぐりこんで寝た。

何故か眠れないので、起きて「GIRL'S BLOG」を見ると深夜1時半くらいに俺のブログは消えてた。誰かが指摘したのかな。確かに前回の俺の記事はGIRL'S BLOGの趣旨に合わない気はしていたので別に構わないのだけど。

常々思っていたんだけど、「GIRL'S BLOG」の中に俺のブログが入るとものすげー違和感あって、みんなお洒落なエントリー出しているし、そんな中で自己啓発的なエントリーで登場するのははせさんくらいなものだし。

あの「GIRL'S BLOG」ははてなの中でどういった選び方をしているんだろう… だいたい毎回似たようなメンツばかり出ている気がする。一応、俺も仲間に入れてもらえているので文句言うつもりなどないのだけど。スクリーンショットを撮っておいた。はてなの会社の「GIRL'S BLOG」の一番最初に載るんだよ。ホント驚きだね。

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俺の書籍化の悩みにご意見いただきました。(追記)(2015-09-14)