俺のラップ

Futureを聴いています。以下は私のラップでGoogle翻訳風に表現しました。 私は母子家庭のビッチより、国にとってどうでもいい存在です(クソビッチの尻の穴に、FPSを実行します)病んでる感情のときはドス黒い気分に苛まれます(メス豚に媚びる国家権力)私…

ポエム(お菓子じゃない)

打つことも特にないので、、下書きに戻したポエムを引っぱり出しました。私はポエムを打つのが好きでした。10年以上前はポエムをメインとしている個人ブログを多々見かけていましたが最近はあまり見なくなりました。 1. 弱小ブロガー目線から、えっけんさん…

此処まで、おいで。

僕の歪んだ左手が歩き出す君の足首を掴めば 君の爪先は終末を指す 紅い秒針に変わる 僕の秒針は君と出会ったあの日執着という名の醜い左手を産み落とした 君が苦痛で垂れ流す愛液に塗れた指先で僕は君の秒針を折れるほど強引な力で破滅へと導きたいのさ 僕の…

狭い世界の檻の中での世間話ほど意味のないものはない。それならスマホでスマートニュースでも眺めて過ごすほうがいい。怠惰な世間話は狭い檻の中でどこまでも際限なくループする。どこにも行き着けず何のためにもならずただ無意味に時間は過ぎてゆく。この…

無力

紅い片道切符生きる力すら沸いてこない。過去の傷跡に苦しみながら生きる人々。傷付けられた身体、歪に捻じ曲げられた精神、希望に満ち溢れたはずの未来すら途絶え長い暗闇が果てしなく続く……無残に引き裂かれた紅い片道切符を握らされた不運な人々。 血族親…

くしゃみ、をするたびに… 誰かが自分を悪く言ってるんじゃないか、誰かに陥れられるんじゃないか、という不安が頭を支配する。これも過去の行いが悪いせいか、悲しすぎるけど、これからもずっとそうなんだろうな…… この苦しみからいい加減解放されたい。自分…

愛されたい

愛される夢が叶うならたとえどんな苦しみを背負っても灰になるまで全てを愛に捧げられる 何が足りない 俺に足りないのは貴方を包み込むための濡れた体だ 砂漠の砂で出来た乾ききったこの体では貴方に触れた途端形を失い崩れてしまいそうで・・ 俺に出来るこ…

あっけない終わりだな

会いたいとか、幻想は嫌だとかさよなら、とか言うなよ俺だって貴方に会いたい 絶望?俺だって毎日絶望してるよこの無力さに心がどんなに押しつぶされそうに苦しいかも知らない癖に何でそんな酷い言葉吐けるんだ 信じられないもう人間なんて信じられないお前…

写真

砂浜にたたずむ儚気な少女の後姿に恋をした癖の無い艶めいた黒髪に触れてみたくなる上質な絹のような白い肌がこの目に眩しすぎて胸が締め付けられそうに息が苦しい 白いサンダルから僅かに覗く指の股までこの舌で濡らして悶える貴方を見てみたいそのまま狭い…

会いに来てよ

もう見つめるだけなんて嫌なのたまには会いに来てよ関係無い話でもいいから私に会いに来てよ 元気? とか今日は雨だった とか何でも構わないから貴方のコメントならどんな言葉でも構わないから このままじゃ枯れてしまうよもう私の事なんて飽きたんでしょど…

最近疲れているので抱いてやれないが寂しい想いをしてはいまいかとそればかりが心配でならない よそ見をせずに側に居てやると約束したのによそ見ばかりして辛い想いをさせて、すまんな こんな俺のドコが好きなのか知らないけどこんなんで良かったら これから…

偽者の月に殺される、その日まで…

闇の底死神の鎌が三日月の如く嘲笑する ため息で黒く塗りつぶされた部屋の片隅ただ茫洋と漂う偽者の月は窓辺に差し込む月の光を殺しながらそして静かに美しい半円を暗闇に投影する 鈍く光る鎌の刃先に俺の紅い血糊が付着してこの先に絶望的な結末しか無いの…

何も言うな

貴方の心の内をこれ以上知りたく無い愛しているけど、貴方に負けるのは嫌だ貴方に怒られるくらいなら耳を塞いだまま別れた方がいいこれ以上情けない自分に嫌悪したくない 何も言わないでくれ二度と起きないでくれ結論は永遠にその唇で塞いでそのまま眠り続け…

寂しい

罅割れた爪が額に食い込むほど苦悩しても ここから出られないのは逃げてるからだ 結局お前らには何も解らない人間なんて信用出来ない 酒に溺れればいい煙草を一日中、咥えてりゃいい 闇の中で鍵をかけて全ての声を遮断する涙も流れない痛みも感じない感情が…

独身者は誰にも看取られず

無縁仏の群れに混じるくらいなら散骨してもらった方がいい … ああ、俺は一生独身だろうからだれも供養してくれる人など居ないだろうな 一人、孤独に朽ち果てた俺の残骸を誰かに見られてアレコレ詮索されて好き放題言われるのは癪だから 俺は誰にも見つけられ…

部屋が暗い

怒りを殺して息を潜めて、黙っているんだ 闇の中で眼球だけが絶え間なく動き回るのは答えを探しているからだ 俺の憎しみを最も効果的に第三者に知らしめる為に何を破壊すれば俺が俺たる由縁を感じずにいられないほどの恐怖を植えつけてやれるのかその答えを…

硝子の破片

誰の視線も気にせずに気が狂ってしまえたならどんなに楽だろう この体がガラス製になればいい誰か叩き割ってくれ粉々に壊れてしまいたい出来るだけ鋭い破片になりたい俺の憎しみが無数の破片に変わればいい 壊れた破片で誰かを傷付けたい誰でもいいもう誰を…

その全てを愛している

貴方がこの行為で心が壊れる事を何より恐れているのを知りながら無理やり指先をその場所へ導こうと目論む俺は何処までも穢い男だ 貴方の心の一番、傷付きやすい場所で俺を愛してくれていることは解っていても何処まで貴方に許容されているのかそれを確かめる…

お前が欲しい

誰でも構わない温もりを与えてくれる者ならば誰でも構わない 俺はなんとなく存在しているだけの異質な存在だ 完全体になる前に痛めつけられて残骸が人を模っただけの曖昧な存在だ 抱いてくれ この… 空っぽの体に一時でもいい全て、消し去るほどの絶対的な愛…

綺麗事は、や・め・ろ…

無くした者の痛みはそれを当たり前のように所有する者には永遠に解らない分かり合う事など出来ない 必要なのは利口ぶった理屈でもなく仙人みたいな綺麗事でも希望への道しるべでも無い ましてや茶化したり自分の不幸話で、塗り替えるものでもない ただ、共感…

死と隣り合わせなんだ、孤独さは

生き辛い フィルター越しの現実世界に馴染めず笑顔ですり抜ける若い男女を目にすれば孤独な刃がこの胸を切り裂いてアスファルトの上に倒れ込んだならこれ以上、沈まないように両手を付いて深い悲しみと憎悪のままに体中の細胞から血が流れ出してとまらなくな…

憎しみは連鎖する 一つの憎しみが無関係な憎しみを何食わぬ顔で連れてくる 起点となった憎しみは いつしか置き去りにされそれ以外の憎しみが恐ろしいほど束になって強大な炎に変わり燃え盛る炎の終点から一つずつ命が燃え尽きてゆく 起点となった憎しみが鎮…

笑えよ…

愛する人を体の奥から征服して服従させた満足感が俺の快楽中枢のゲージを最大値まで真っ赤に塗りつぶす 生ぬるい愛で満足出来ないほど飼い慣らされたお前の体の奥で俺の日常のストレスが花火みてえに派手に爆発するのさ悲鳴を上げてびしょ濡れのシーツにしが…

生まれ変わる奇跡への疾走

俺は、当たり前の事を当たり前とは思わないこの世に産まれ落ちた瞬間から全てが小さな偶然の積み重ねだから 幸せは小さな偶然の積み重ねで生まれた一瞬の煌きに過ぎない 愛は燃え尽きるのを待つ間熱を帯びるだけの儚い幻だ 永遠なんて無いのだから一瞬、一瞬…

高校生

曖昧なままで生きるほうが道端に転がる小石を拾うような気安さでその刹那ごとの小さな幸せを掴むことができる 誰かの結果論や優等生の見本みたいなお綺麗な励ましに簡単に傾倒するなよ俺だって理屈を捏ねようと企めばいくらでも小難しい励まし方も出来る 己…

心臓が、罅割れそうに苦しい

貴方の事を愛してるから全て知りたいと言うのは所詮綺麗事であって 愛してるからこそ知りたくないこともある心が罅割れるのが怖い貴方を愛し続けたいから穢い貴方を1ミリでも嫌悪したくない 俺は弱い 貴方の痛みを受け入れる為のスペースが足りない自分の痛…

今夜も殺してやろうか

貴方の記憶に眠る男全てを消してしまいたい 全部消して真っ白にしてやりたくなる俺の吐き出す 精液で内側から全て真っ白にしてやろうか 俺だけの為に存在する新しい貴方を作る為に過去の貴方ごと内側から ぐちゃぐちゃに破壊して バラバラに散らばった貴方の…

仮想世界の恋人

煙草を切らした口が寂しい 近くに居たら俺がこんな中途半端な体でなければ迷わず抱き締めてキスするのに距離がもどかしい狭苦しい携帯の画面に押し込められた貴方の溢れるほどの優しい言葉に触れてみたくなる なんで俺はこんな醜さなんだ海を越えた先に確か…

年上の女

愛される事を諦めた一厘の名も無き花は忘れられた荒野の果て悲し気に咲いていたもう涙も流れず雨も降らない強くなければ淘汰される恐怖に淡々と生きるだけの孤独さだろう だから俺が愛してやる 美しい色に染まるまでこの指先で散る間際の花びらをそっと開い…

恋は勘違いから始まる

一つの愛が壊れた代償に勘違いの恋が再燃し始めた 俺は心を偽りながら貴方への想いを殺し続けてきた 孤独な漣で砂浜に刻む足跡が消えてしまいそうなそんな儚さで闇に消える日はどこを彷徨っているんだ 風が止むように忽然と、掻き消えた日は身も心も空虚にな…