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heartbreaking.

旧URL http://kuroihikari.hatenablog.com/

 

yosituneさんに、9年前の記事を削除していただけませんでしょうか。とお願いされてます。

事件 ブロガー考察

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辻 音遥さんのツイート

11月30日、 辻 音遥さんが話しかけてきました。

はてなダイアリー時代、「花魁発狂」というブログを運営していた、ID: yosituneさんです。

いま「花魁発狂」は存在していません(2008年3月頃、ご自身の判断で閉鎖されてます)。

その原因を作ったのは私です。yosituneさんとのメール内容の一部をブログに公開しました。

そういうことがあったので、移転先での活動は邪魔しないように、こちらからは関わりをもたないようにしていました。今回、話しかけてくるまでは、フォローもしていません。

そのyosituneさんが、切羽詰まった様子でツイッターで話しかけてきたので、DMで話すことにしました。

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こんな会話からのスタートでした。私はてっきり、久々に会話したいのかな?と期待したのに、頭から冷水浴びせられた気分だ。

記事を消せだと……

どうやら私にとっては、あまり好ましくない要望のようで、ここからは、お互いに交渉のみとなりました。

いきなりキレるのもアレなんで、何か不都合出てきましたか?と、たずねてみました。

「不都合というか、実害が出ています。」

ということですが、その害になっている私の出した記事って、9年前のですよね。

yosituneさんが削除を希望する9年前の記事は、おそらく以下のことだろうと思います。

あー、糞ダルイ

ID yosituneは身の上話をダシにネットで女ブロガーをナンパする危険人物

これらを、消してくださいとお願いされているわけですが、結論から伝えますが、記事は消すつもりはないです。

何か実害が出ているそうですが、そのあたりの話を詳しく教えてはもらえなかったので、理由がはっきりしないのに、こちらだけが不利益を被ることは避けたいので。

一応言っときますが、どんな内容の記事でも、そのブログ内の文章は、書いた本人の財産なんですよ。

偉そうに言ってごめんなさい。貴方の実力はわかっていますし、尊敬もしていますが、それとこれとは話が別で、聞き入れることはできません。

私のブログの記事を消すかどうかは、書いた私が決めることです。

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まるで今のアメリカとロシアのような空気が流れていた。何言ってんだ、お前なんか嫌いだと言いたい気分にもなったが、我慢していた。

私に、記事を消してくださいなどとお願いしてきたのは、yosituneさんが初めてです。

私が他者に言及するときは、毎回、遊びでやってるわけじゃなく、いつでも本気です。

そのとき、貴方に対して感じた心は、嘘ではありません。だから、私にとっては価値のある文章なのです。

「消したくないと。」などと言われる筋合いもありません。私の所有物です。

私が他者に言及するときは、すべて、無視することはけしてできない、どうしても文章で伝えなければならないと強く感じた時のみです。

その文章を打つことに割いた労力を、消せと言われても、はいわかりました、と素直に受けるわけがない。

また、当時の自分の性質、あるいは問題点を、今の自分が客観的に見ることもできる、自分用の貴重な資料でもある。

さらに、他者に言及した記事は、特に良く打てているものが多いため、それらを失うと、このブログ人格の柱が崩れる。

私は、過去に言及した人たちに、今も嫌悪され続けているのかもしれない。あいつ、いつまでも貧乏たらしく昔のことを残しやがって、とか、まさか思ってるのかな?私のブログに残り続ける貴方の過去が、何かご迷惑かけましたか?

まあ、その人たちに申し訳ないという気持ちも実はあるんだが(全員に謝ろうかなと思ったことはある)、結果として、これは私の作品の集大成だから、消すわけにはいかないのだ。

過去のyosituneさんも含めて、私の作品と化したのだ。

それを消すくらいなら、嫌われてもいいから、残すほうを選ぶ。

私は、人に言及しているときの、自分が好きなのだ。誰にも邪魔させない。

ご要望に応えられなくて申し訳ないのですが、私が言いたいことは以上です。何故か、私の信用がないようですが、約束通り、問題ないと思われる部分のみを使わせていただきました。

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yosituneさんが、名を変えて活動していることに気付いて、今も応援している、根強いファンは多いと思います。

それは、はてな村の一部のコアなyosituneファンであると思います。

余談ですが、yosituneさんは「半径ワンクリック」という、はてなキーワードも作っています。普段の言葉にも、格好良さ・センスを感じるブロガーでしたから、匿名の自分のイメージ作りには特に注力されていたのかもしれません。

私は、yosituneさんの移転先には、なかなか気付けませんでした。

すると、知り合いが、yosituneさんがいる場所をコッソリ教えてくれたので……以下の映画レビューのブログを見たときは嬉しかったです。

1953ColdSummer

ご本人曰く、「そろそろブログや他のアカウントもまとめて消すので、今の情報も出していただいて結構ですよ。」との事でした。

yosituneさんが、何処へ移動しようと、隠し切れない文章の個性でファンは気付くでしょうし、ネットの何処にいようと、私も必ず見つけ出します。

そうなることまで予測しますと、場所を変えても同じではないでしょうか……

だけど、noon75さんも、えっちさんもそうでしたが、どんな場所でも文章を打ち続ける実力のある方々は、一か所のブログにいつまでもしがみつくことなく、気分でブログを転々とされています。

yosituneさんは、どうなのかは知りませんが、どうせすぐに見つかるのだから、今のままで続けるほうが良いのではないでしょうか。

かつては、リアルで会おうかと思うほど、連絡を取り合った時期もあったというのに、今ではこんなふうに、用件しか言わない関係になったことが少しだけ悲しかったですが、どうかお元気で……

齊藤さんは、やはり危ないので会わないほうが良いと思いました。

恋心 ブロガー考察
はしごたんリア充化計画が進行中。といっても私の力ではなく、はしごたんの自力の成果が大きい。
はしごたんリア充化計画

私がリア充になるプロジェクトを進行させているような印象ですが、これは事実とは異なります。

私が無職から立ち直り正社員になったのは、私の力です。齊藤さんは今のところDMで応援してくれただけで、実際に何かしてもらったわけではないです。

実際になにか協力したような誤解をされる発言「はしごたんの自力の成果が大きい」は如何なものかと思いました。いや、すべて私の自力の成果ですよ。

これは些細なすれ違いですが、このように覚えがないことを、いつの間にか、そうであるようにブログやツイッターで広められる違和感が徐々に増えてきました。

新しい仕事で疲れて、帰宅したら寝てるので、無職の頃ほど頻繁にDM出来なくなってきた。

でも齊藤さんは在宅ワークで、起きてる間は常時ツイートしてるから、すれ違いになりつつある。

すると、私のほうがそっけないツイートになり始めたせいか、いきなり会話を切られたので心配したけど、そのあとしばらくして、こんなことを言っていた。寂しかったらしい。

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私の生活が充実してる話を聞かせたのが、つらかったのかなと思って、そのことについては配慮が足りなかったので謝っておいた。

でもその後、以下のツイートを流していた。

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いや、それだと、私のほうが寂しがってるみたいになりませんか。実際は逆ですよね。こんな些細な食い違いからも、貫洞さんの件でこうしたことが頻発していたのではないかと容易に推測できるのですが。

ごく短い期間ではありますが、齊藤さんに関わって気付いたことをお伝えします。

過去にリベンジポルノ行為をしても、それはそうなる原因があったからだ。だから、サイバーサイコストーカー爆誕の記事を読んでも、もう過去は繰り返さないだろうと思い込もうとしていました。過去は見ないふりしてきましたが、過去は過去ではありません。その人の過去をたどってみて、なにかヤバイなと感じたなら、その人に近づいてはならないです。

サイバーメガネに大切な人ができました - はてな村定点観測所

いきなり告白を受けて、私はネット上の恋人として関わる中で、とても奇妙な現象に気付いたのです。

貫洞さんも、事実とは異なることを、公表されてきたのではないだろうか?と、気付いたのです。

貫洞さんがブログで嘘を吐いているとか、あけすけビッチであるとか、問題はその部分ではありませんでした。

嘘を吐かざるをえない状況にさせられているとしたら。

そして、ビッチであることは、単に個人の好き嫌いの問題であって、彼女が問題あるということではないです。

私は彼女の文章のあけすけ具合に反感持っていたので、憎しみの感情のままに、事実をねじまげてでも、彼女のことを悪だと思おうとしていました。

ですが、その人物が好きか嫌いかということは、関係ないのです。

不倫していたこと、貫洞さんがどういう仕事をしているか、齊藤さんの仕事が不景気になった、などのことも、最も重要なことではありません。

二人の間で、どのような「事実の食い違い」が起きていたのか、その部分が一番大きな問題だと思いました。

そして、あのリベンジポルノのストーカー行為は犯罪ではないのか、という疑問を直視できないでいました。

あれが犯罪行為であることに、気付いている人は多いはず。

彼女の性格や文章が気に喰わないことと、彼女が実際に受けた犯罪行為とは分けて考える必要がある。

付き合っている時代の顔写真を、リベンジポルノとして相手の男がブログで公開しても、彼女は自殺しませんでした。

だけど、これがもし、他の女性だったらどうかということまでは考えないところに、ネットの問題点があると思いました。

他の女性で同じことをされていたら、死んでいたかもしれない。

女性の命を軽視して、その女性の人生を破壊しつくしてでも、自分のプライドを満たしながら、自分は薬を飲んでいて精神的に病んでいると繰り返しアピールする人物のほうが、よほど、社会にとっては害悪だと思う。

著名人も含む幅広い交友関係が、齊藤さんの強みの一つだと思います。

それに加えてツイッターの莫大なフォロワー数、ツイートインプレッション、などを背景にしながら、自分の正当性だけを繰り返すことで、事実を捻じ曲げた、偽造された事実だけを世に広めているのだと思います。

これの被害を受けているのが自分だと置き換えて考えてみると、事態の深刻さがわかると思います。

その過ちに気付いていても本人に指摘もできないような著名人など、何の意味もない。それは犯罪行為を擁護しているのに等しいです。

ネットの大勢の仲間と共に、女性一人をとことんイジメて、そのリアルの人生まで踏みにじろうとする行為は、面白いから許される問題ではなく、かなり重い問題であり、命を奪う、悪魔の如き所業です。

私もそれに加担していたことを謝ります。

セックスを一度でもしてしまえば、あきらかに女性のほうが黙らされる側です。

セックス内容について、後になってから、男性視点から語られるほど迷惑なことはありません、そんな男性のことは好きになれるわけないです。

だけど男性で社会的立場が不安定であると、こうした女性の人権を軽視した行為に及ぶ者が多くなってくるような気がしている。

何故、そうした他者の人権を踏みにじる行為が自分だけは許されると思っているのか、わからないですけど、こういう人たちは、人の痛みがわからないので、何度でも同じことを繰り返すのだと思います。

それは家庭持ちだとか、独身だとかは関係ないと思います。本人が、闇の欲求を満たそうとするかどうかだけの問題です。

仕事でプライドを満たすために結果を得ることは困難でも、ネットで容易に出会える女性たちにその結果を求めるならまだ容易い。

そうして親しくなれた女性と関係を持ち、徐々に情報を引き出して、絶対に逃げられない弱みを握ることで、自分の問題をその女性との問題であると意図的に錯覚し、自分の抱える問題を誤魔化そうとしている。

そうした犯罪行為の中で、女性一人の人生が踏みにじられるようなことは、あってはなりません。

齊藤さんが、正しい道を歩むために、今必要なことは、貫洞さんとのことで、自分がどのような嘘を吐いてきたのかを打ち明けて、謝罪することではないかと思います。

そうすることでしか、女性の信用を得ることなど難しいのではないかと思いました。

私も怖いです。

ネットに出会いを求めるよりも、リアルで見つけたほうがいいと思います。

リアルで少々しょぼく思えても、そっちとの関わりのほうを優先させたほうが楽しいと思います。

ネットで知り合う人とようやく会えたとしても、することは一緒です。会ってメシ食うか、セックスです。特にセックスは苦労して会っても、簡単に会っても、同じです。セックスなんか、タダでも出来ます。

ネットだから何が特別だというわけでもありません。むしろ、ネットの魅力を感じなくなり現実に近づくほど、素のままの人間同士としては、一般的な出会いよりもつまらないことすら考えられる。

貫洞さんがブログで一時期人気だったのが、実は齊藤さんの支えあってのことだ……のような印象操作があったのではないかと推測します。

女性の努力の部分を本心では認めずに、自分がいたからだと周囲に広めることにより、プライドを保とうとするところは問題あると思います。

私は貫洞さんの気持ちがわかるようになってきました。

これがもし、私が齊藤さんに金銭的、物質的支援でも受けようものなら、どのように大げさに広められるのだろうかと思うと恐ろしいです。

DMではフツーに話せるけど、会話が終わって、そのやりとりをブログで報告されるときに、親への挨拶問題についても、何気なく呟いた言葉が、捻じ曲げられていたので驚きました。

二人でいる間は好意的に会話を進めておいて、後になってから、その会話内容の一部を強引に捻じ曲げて、ありもしない事実を作り上げてしまうので、かなり性質の悪い人間ではないかと推測する。

離婚経験があるから、結婚することの不利益もわかっているはずなのに、私のようにあきらかに経済力のない女に本気で恋できるところからして、心が病んでると思う。破滅したいようにしか思えない。

今、齊藤さんの擁護をしながら、貫洞さんを叩いてる人たちだって、私のように自分が獲物として狙われたら、擁護なんてできなくなると思う。

それくらい危ない人ってことなんだ。

ネットに野放しにしておいたら、今後、深刻な被害者を出しそうなのは、貫洞さんではなくて、齊藤さんのほうなんだ。だから警察に通報されたのは、ある意味、齊藤さんにとっても良いことだったのだと今は思う。

元カノ忘れるために無理やり偽造した感情の中で自分の本心騙してる状態なのかもな。無理やり好きになろうとしてるから、焦っているようにも思える。

だって結婚とか子供とか、会ってもいないのに話すことなんてない。齊藤さんほどではありませんが、私も狂犬と呼ばれるほどの危険なブロガーなので、会わないほうが良いと思います。まあ、向こうもだんだん飽きてきてるだろうけど。

ダークソウル2をクリアしました。

ゲーム

ダークソウル2をクリアしました。無職の時のゲームも楽しかったですけど、仕事もある上でゲームも遊べる人生は、よりサイコーで、リアルとネットとゲーム、3つの世界をバランス良く楽しむことで、楽しく生きることが出来る希望を抱きつつ……、明日からもゲームをし続けよう。但し、ゲームして動画をUPしてると、寝不足ですが。2時間半の睡眠で8時間労働した翌日は10時間寝るなど、調整してます。自分は、隔週休2日の肉体労働です。

ゲームはクリアしてナンボだと思う。1つのゲームを終わらせることで、その記憶が自分の人生の一部へと変わる。頭の中で様々な風景が今も蘇る、それは紛れもなく自分の青春だったし、また新たな青春の1ページが刻まれた。何歳になっても、ゲームをする限り青春は終わらない。

その中で得た経験は、この文章の個性にも活かされている。ゲーム中で得た感動は、いつでも引き出せる。文章は、趣味で得た感性も映し出していると思う。

ラスボスを倒すために、巨人の記憶3カ所は必須ですが、オジェイの記憶の入り口を間違えてましたorz

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古い重鉄兵5体が屋上から降りてくる、ここではないです。いつ起きるのかと通い続けました。間違えたのは私だけですか?

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この門番のいるところの先が、オジェイの記憶です。

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時間制限あるんで、覚悟して入ったのですが、巨人の王は、そんなに強くなかったです。巨人の王の動画はこちらです。

渇望の玉座で、マデューラで様々なプレイヤーを時折エロい気分にさせてきた緑衣の巡礼のねえちゃんの名前がようやく明かされるという、プチ萌える場面もありましたが、こういうのはムービーでお願いしたかったです。シャナロットは竜と人間のハーフです。

ラスボス戦のスクショを貼るのは、今後このゲームをプレイする人にネタバレすぎるので控えますが、動画を撮ってあります。


DarkSoulsII play 07 渇望の玉座玉座の監視者・守護者戦~ラスボスムービー

王座の監視者&王座の守護者戦が結構キツかったです。

この戦いでは、ポジション取りが重要です。

敵はバックステップであらゆる方向へ回避するので、こちらの攻撃が当たりにくく、空振りして動きが固まってるところへ2体が同時攻撃してくるので、4度目のリベンジでなんとか倒せました。

攻略法は、ステージ入り口付近へ敵2体をおびきよせて、白霊2体と、自分と、壁の、3方向から挟み撃ちする構図である程度ゲージを削れば、敵がバックステップで回避するいとまもあたえないので、それで倒しました。

シケた日常の中で、普段あまり驚いた声をあげることがないのですが……やられた瞬間に絶対、大声で、ワーとかアーッ!とか言ってる。その、声を出すことが、いいストレス発散になってる気がします。感情の発散ですね。


DarkSoulsII play 08 渇望の玉座デュナシャンドラ戦~エンディング

で、デュナシャンドラですが、ラスボス戦だから、燃え上がる激しい音楽とステージかと思ってましたが、激しさはなくて、闇の美を意識したような厳かな雰囲気でした。えーっと、結局このゲームで一番迫力あったボスって、古の竜でしたね。

攻略法は、攻撃を白霊2体に任せつつ、自分はボスから距離を置いて、隙をみて攻撃に行く程度で倒せます。

ということに気付いたのは、倒した後で、自分の撮った動画を観ていて気付きました。

実際は、呪い蓄積する物体も破壊せずに、そのままボスに突進して、グレソ二刀流を当てつつ、呪いで亡者化させられて、人の像で生者に戻って、またボスに突進する……という感じで戦いました。

白霊がボスに加えるダメージの、3倍のダメージを自分は出せるので、自分も攻撃しないと、白霊はそのうち消滅してしまいますからね。白霊2体が消滅する間際で倒せました。

ビーム当たると即死なので、それでも自分の回復は常に最優先です。

倒した後なので、なんとでも言えるのですが。

戦ってる最中は、これを倒せないと、自分が中途半端なやつで終わりそうで気分が高揚してました。

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レベル209で渇望の玉座に入り、ラスボス倒しました。後半に入ってからはレベル上げの概念なく進んでいました。装備は熔鉄デーモンが気に入っているのですが、兜だけはヘンなので場面に応じて別のを被ったりしてます。もう棍棒振り回すのは嫌なのでグレソ二刀流一筋でやってます。


まだDLCは手を付けていないし、1週目をクリアしただけですが、このゲームをやって良かったと心からそう思える。

何が良いのか?それは、スカイリムのように難易度を任意で変更できない、硬派な部分は勿論のこと、唐突にそれまでの蓄積を失った瞬間に味わう絶望感、そこから立ち直ってく過程で得られる・自分の中に潜在していた沸き起こる諦めない心、そして、わりと複雑な地形を把握したり、油断できないザコの不意打ちにどう対処するかなど、思考力も養われて痴呆症防止にもなる。プラス機敏性、咄嗟の判断力も鍛えられて仕事にも活かせるかも(?) いいことずくめなのだ。

でも、一応クリアしたので、情熱が微妙だ。もう、ダークソウル3を購入してもいいかな……DLCのマップが意外と複雑そうで今迷っているところ。

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エンドロール曲はこんな感じです。エンディングは総じてサッパリ風味でしたが、糞長いのはあんまし好きじゃないので、自分的には納得している。

「世の中に底辺労働なんてない」と経営者ブロガーに言われても何も響いてこなかった自分

仕事 ブロガー考察

今年、職場を2度バックレて、部屋に引きこもってゲームしたりネット活動していた中年ですが、働かせていただける職場が見つかりました。

底辺労働と卑下しましたが、今まで生きてきた中で、一番良い環境だと思います。良き先輩に恵まれたことが、私の運命を変えたと思いました。

自分は、家に仕事を持ち帰りたくないし、資格を取るために勉強もしたくない。もっとラクに生きたい。だから、職場だけで完結するほうがよい。それが叶うなら、本当は体裁などどうでもいい。このままずっと世の中の影の部分でもいい……

仕事が終わると気楽だ。家では自由だ。メシ作って、ニュース見ながら寝るだけ。このような、ささやかな幸福感を得たときに、それを自分が納得しているのは良いのだけど。

底辺労働で得られるかもしれない、ある種の幸福感についてを、底辺ではない環境に生きる人に、わかったように言われると、反発心が生まれてしまう。

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会社の経営者になってる人に、こんなこと言われても何も心に響いてこなくて、否定的な返答してしまったけど……、さおりさんも過去に底辺労働の経験者なので、結果だけを見て、どうせわからないだろうと切り捨てるのも、なんだか悪い気がしてきた。

底辺ではない人の美談を許せないのは、自分が、このささやかな幸福感に、納得していないのか。なんらかの野心が燻っているのに、とことん保守的になろうとしている自分のことを攻撃されたように感じて不快感だったのか……

世の中の大多数は、使われる側の人間で、結果を出せなかったのは、努力が足りないわけではなく、良い出会いが得られなかっただけだと思う。

人間一人のチカラでは何もできない。チカラある者との出会いの大切さに気付き、そこから生まれる可能性を自分が活かせるかどうかだと思った。

成功の影には、必ずチカラある者の支えがあるに違いない。

社会人になってからは、それを活かすことが、成功する自分へとつながる、輝く道なんじゃないかと思えてきた。

ネット上で成功しているふうに見せている方々は、誰かの支えがあって今があることをあまり語らない傾向があるというか、すべてを自分の実力に見せようとする面がある。

底辺ではない人が時折見せるネガティヴな面すらも、雲の上の苦悩のようにしか思えなくて、素直に受け取れないこともある。

だけど自分の過去を見つめなおせば、肝心な人物とのつながりをおろそかにしたままで、ここまで歩いてきてしまった。それが、今の、一生上がれない人生へとつながっていると思った。

だけど、もう私は何も変わらないだろうなと思っている。

給料は、生活できる額があれば、それでいいです。

今年の前半は、バイトをしていましたが、仕事に呼ばれるのかどうかの、根本的な不安が常についてまわり、心が落ち着ける日は一日もありませんでした。

だから今は、休日は少なくても、シフトの中にきちんと自分が組み込まれていて、必ず名前があることが嬉しくて、心もだいぶ落ち着いている。

保険料等引かれると、おそらく手取りだとカツカツで、借金は減らないと思いますが、これ以上マイナスにならないだけマシだと思うことにします。

借金を減らすために、無理をして今をおろそかにしても、今の時間も大事だから、節約はしないで、食べたいものくらいは迷わず買いますし、恋もします。

自分がどこまで生きるかわからないのに、先のことまで考えてても仕方ない。

自殺願望を抱いてる老人になった頃、安楽死させてくれてもいいんだけど。

ちなみに、以下の記事を書いてもらって、さおりさんとは仲直りした。これは仲直りする前に考えていた記事となります。何でブロックされたのかは謎のままだし、私がさおりさんに犯されてる、エッチな表現があったはずなんだけど、、それは流石に削除したのかな……

わたしは自分に珍棒がついていないことが悔しいよ。ついていたら、四国に行ってはしごたんを抱きしめられたのに!
拝啓 はしごたん - 接客業はつらいよ! かんどーのよもやま日記!

共依存の鎖でゆっくりと縛られてゆく

恋心 離婚後 ブロガー考察

齊藤さんと毎日DMしていますが、そんな中、元夫からメールが来た。

「時間あったらお酒飲まない?牛丼か何か買って行くよ」

家まで運んでくれる牛丼は食べたいけど、元夫に伝えようのない、違和感が心に薄い膜をはっていた。というのも、今は齊藤さんがネットの彼氏なので、これって二股だよな。たとえ、ネットの彼氏であっても、相手が一途に想ってくれる心を裏切るのは最低だと思ったので、このことを伝えておくことにした。

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まだ齊藤さんと実際に会って、将来を約束していないので、元夫に会います。

青砥に物件を仮契約するなどの、重大な約束したあとならこういうのは駄目ですけど。

その返答は、会う前なのでセックスを自由にして良いとのことだった。

で、一か月ぶりに元夫が、牛丼持って会いに来た。玄関のドア開けると、お互いに「ああ……」って曖昧に笑いながら、最初は妙な感じで、だけど、顔を見ると、まだ好きだという想いがこみあげてきた。心の奥底から。

牛丼食べた後、1時間くらいは、一定の距離を開けたままで、仕事の話をした。

テレビの前に置いてある煙草の箱を見ても、もう夫婦ではないので、強く干渉してこなくなった。それは少し寂しくもある。だけど、責任から解放された二人なら、夫婦だった頃に出来なかったことも、なんでもできる気さえした。

私の顔をのぞきこんできながら、「へえ、煙草吸うんだ(この口で?)」と言いながら、唇が近づいてきて、その後は、ベッドの上に押し倒されていた。

ゴムは付けずに、していると、最後に、「中で、いい?」って聞かれたので、うん、って小さく答えたら、そのまま中に出されてた。

一回で疲れて、私は元夫に背中を向けて寝ることにした。

で、元夫が帰ったあとで、中出しされたことを、齊藤さんに伝えると、こんな返答が返ってきたので、自分の頭の中ではまだ、そんな具体的なことは考えていなかったので、本気なんだな……と思った。

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お互いに、生活再建が第一なので、様子見て、春頃に会う約束してますが、その時期に、元夫に急に外出しやゴムありを伝えるくらいなら、いっそ、その期間は元夫に会わないほうが良い気もしてきた……

元夫とは、今まで生でやっているし、結局、私って、そういうことでしか男を繋ぎとめる魅力がないのか、とか悩む部分なんだけど。

断れない性格というか、流されるまま、相手にいいように扱われながら生きてきたのかな。

そんなこと、齊藤さんに伝えるのも重苦しいだけですよね。

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子供が出来たらもう結婚するしかないです。でも私、来年で40歳なので、難しいと思います。でも、会うまでに、健康な体作りしておきます。

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こんな優しい言葉を、毎日かけてもらっている。それを繰り返しているうちに、だんだん、二人の世界から抜けられなくなってきた。もし、失うと、自分がどうなるのかという恐怖が、じわじわと、逃げ場を奪ってゆくようで、まだ今なら引き返せる。

これが共依存てやつなのか。

最近、マジで自分がヤバくなってきた。正直言うと、ここまで自分が、失う恐怖を与えられるとは思わなかった。職場で、他の考え事の出来る時間は、齊藤さんのことしか考えられなくなってきた気がする。これが、会うとどうなってしまうのだろう。

あと、携帯番号も聞いてるので、電話してもいいんだけど、迷うな……あー、緊張する。

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齊藤さんと一緒になる場合、親と、子供の問題が難しい

恋心 ブロガー考察
彼女がお互いの実家に挨拶に行く時期の心配をしていて、それは会ってからでも遅くはないのではと私からお話ししたり。
「女の胃袋を掴む料理」と「海外旅行」と「現実世界」 - はてな村定点観測所

まだ会ってもいないのに、「お互いの実家に挨拶に行く時期の心配」まで話が進んでいるので……齊藤さんの脳内では、そこまで二人の関係が進んでいるんだなと驚きつつ。私は来年の今頃はもうこの地球上にいないかもしれない。今まで一生懸命生きてきたけど、そんなのは、意味を失くすのです。

これが、齊藤さんの会社の元社員Sさんが、私に切実に訴えてきたことなのか。

女性と会うとすぐ結婚まで話が飛ぶ童貞感(爆)が嫌われる原因なのは言うまでもありません メメさんと親しいわけでもないのに結婚するつもりで会いに行きましたから なのでぼく的にはその問題点で遮断することなく さらに深い部分を見てあげれるような寛容さを持つ 同じくらいダメな人間と一緒に生活するのがいいのかなって思います

ダメな人間とは、私のことを指すようなのですが、ダメな者同士(かどうかはわからないけど) 一緒になると上手くいくんですかね。

私は、親の介護が間近に迫ってきているので、それで、今の土地を出るわけにはいかないので、その不安を言葉にしたのですが、齊藤さんは、そういう解釈ではなく、私が相馬市まで挨拶に来ると思っているのかもしれない。

齊藤さんは福島県で、私は愛媛県で、遠いです……お互いの親のことが心配です。

もう、夢見ていられない年齢になってきた。都会に出ることも、県外の人と恋におちることも。年老いた両親の姿を想うたびに、心が重苦しい。それがこの体に鎖となって、雁字搦めになっている。私は一人っ子で、確実に介護はやってきます。

自分が孤独死することは、どうでもいいんだが、親の最後をきちんと看取るのが、一番大事なことだと思っている。勿論、親に傷付けられた人は、そんなことしなくていいと思う。ただ、私は親に大事にしてもらったので、そうしたいだけ。

このあたりの心情を、他者に伝えるのは難しい。様々な親子関係があるので。親など気にせず、県外に出ればいいと気軽に言う人も、過去に知り合いで結構多かった……

だけど、親の問題、子供を持つかどうかの問題は、早い段階で話を決めておく必要がある。

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齊藤さんは、私が新しい仕事に就いてから、出勤前と、帰宅後に欠かさずDMくれます。それも、毎日です。すごく恋愛にマメな人だと思いました。

だから、一人暮らしの私が、帰宅して「ただいま」を伝えるのは、齊藤さんになっていました。

「相馬の空の下ではしごたんを見守っているし、応援しているから、安心して」と言ってくれた。

勿論、私は、齊藤さんだけではなく、様々なネットの人に支えられて、今まで生きてきました。

金銭的な支援を受けたのは、おごちゃんで、いま、安心して生活できるのは、おごちゃんのおかげです。さらに遡れば、私が今生きているのは、potexさんのおかげです。

おごちゃんに本名は教えるのに、何故、齊藤さんに教えないのかというと、かんどーさんへのリベンジポルノを見ているからです。

それ以外にも理由はあります。私は、様々な企業に泥を塗りながら生きてきた、自分の後ろめたさがあるからです。人生やり直せるのなら、職務を全うし続けたいです(今は底辺労働で、未来にも叶わぬ夢となりました)。

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最近は、最後にハートを付けてくれることが多いので、私もハートを出しました。

それにしても、このアイコンのお人形と話してると百合みたいでヘンな気分だな……人間以外の、未知なる生命体と会話してるような気分になる。言葉遣いも丁寧だしな……

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齊藤さんは、500万くらいの借金があるようです。

私は、分割払いも合わせると100万ほど借金あります。今年前半の夜のバイトが、多いときは20万稼げたこともあるので、そこで我慢して続ければ完済できたと思うのですが、気分で辞めてしまいました。

過去には、200万以上の借金を完済していて、今回二度目の借金です。前回、完済できたのは、元夫の協力があったからです。

一人で、生活費も払いながらの借金返済は、途方もない道のりです。

完済した時は、もう借金はしないと思っていました。でも借金癖は抜けなくて、金に困ると再び借金をしてしまいます。

100万は微妙なラインです。車のローンや家のローンを考えると大したことないですが、自分的には結構キツイです。歳をとると、水商売に飛び込む勇気も出てこないです。

無職が長く続いたり、働いても収入が少ないので、お金を貸してくれるところもなく、借りれる枠も狭い。だからネットの知人に助けられて、なんとか生きてきました。

極めて現実的な数値が、ちっぽけな自分を感じさせて、これ以上絶望したくないから、感覚を麻痺させている。完済する頃には、誰も見向きもしないほど老けている。

だから、借金があっても、稼ぎは少なくても、今、恋愛を楽しんでおかなくちゃいけないような気がしてる。

その恋愛の中で、自分は輝いていたと納得した状態で、老いてゆきたい。

未来に笑顔でいたいんじゃなくて、今、笑顔でいたい。あと数年でも構わない。

齊藤さんが今は、一番近い距離にいてくれる人かもしれない。

通勤途中、ぼんやりと、「齊藤さんが応援してくれてるしなあ」と思いつつ原付で走っていて、なんとか会社のドアを開けることができた。

仕事の休憩時間、「嗚呼、齊藤さん、なんで優しくしてくれるんだろう」と不思議な感覚だった。ただ、独りじゃない、って感覚に、心の中で自然と笑みが漏れていた。だって、まだ会ってもいないのに、好きだなんて……

齊藤さんと会うとどうなるのかって想像をしてしまう。齊藤さんに抱かれてもいい。思いきりキスされたら……これ以上書いたら通報される。会社でオナニーしてしまったのは秘密にしといてください。

だけど最近、自分の顔が気になる。鏡を見るたびに、こんなんで会ったらマズイよなあと悩むようになりました。

クリスマスは仕事で休めないので、会うのは無理で、来年の前半くらいになると伝えました。おごちゃんにお金を返してからです。

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お互いに今は一人なので、一緒に旅行をするという、先の約束があると、今を頑張れる。「会う」約束って大事だと思うな。会いたいって思う人がいる、それがこの命を明日へと繋げてくれる。あと、チルドさんにも会っていいですか?

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元夫を優先していいと言ってくれるので、こちらも、今のところ束縛するつもりなどなくて、JKでもJDでも遊んでてください。性欲は処理しないと。遠距離すぎますからね……

勿論私のほうも、齊藤さんに良い女性あらわれたなら、応援します。

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写真も見せてないのに、どんなのを想像してんだろうか。「お洒落しなくても、すっぴんのままでも大丈夫ですよ♪」と言ってくれたけど、まあ牛丼オバサンみたいなことはないです。

とりあえず、お会いするときはカメラは没収で、スマホ撮影も禁止ですね、と伝えておきました。まさか、私が寝てる間に、寝顔をこっそり撮ったりしないでくださいね……元夫はそういうことしてたけど。

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かんどーさんとも隠し撮りは一度もしていないらしいので、そんな常識に外れたことをするような人ではないと信じてます。

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回転寿司とか、そんなんでいいですと伝えました。お店の隅の落ち着くスペースが良いです。

若い頃の齊藤さんの弁論中の動画を観せてくれたのですが、その頃は、しゃべりも達者ですね。何故、いまは、しゃべるのが苦手なんですか。でも……そんなところが、いい。私もあまり、しゃべらない人間なので、無言のまま、黙々と食べるだけなんですかね。

ちなみに、「男の胃袋を掴む」という言葉は、私の母が、「男の胃袋を掴んでおけばいい」と、再婚を促してくるので、そんで頭に残ってただけです。

スレで、この発言が……(笑) だらけだったけど、私の母を馬鹿にしないでください。母も一生懸命生きてきました。

最近、職場の休憩時間、ほぼ齊藤さんのことだらけです。でもDM内で、2人きりの時に言うのは恥ずかしいので、ブログに書いてます。

「サイバーメガネに大切な人ができました」の記事は、本人曰く、「かんどーさんへの決別と、新しい恋の文章」だそうです。

かんどーさんが齊藤さんとの関係を最終的に終わりにした理由が、わかってきたような気がする。

……というのも、齊藤さんて、優しくしてくれるので。最初だけかもだけど。こんな優しい世界があるんだな、と驚いてます。

7月21日、齊藤さんの会社の元社員Sさんが、私に以下を訴えてきたこともある。

ガチで大きな会社の社長であるかんどーさんと斎藤さんは付き合っていてラブラブで 家に置きっぱなしのブラジャーも実際に見ました

その内容を詳しくは伝えられないけど、生々しくて怖かったです。自分は、今回、本当にヤバイ人たちに関わってしまった。

齊藤さんは、プログラミングから政治まで幅広く語る能力がある人なので、私に時間を割きすぎて、能力を落とさないでほしいので、少し心配です。

私は、元夫との関係もまだ続いているので、例えば、齊藤さんと一緒に暮らすなどの重要な約束をする際には、2人でしっかりと話し合わなければならない。

多分そこまで話が進むことはないだろうと思っている。

一番良いのは、お互いの住む土地の人と出会い再婚する道だと思っている。だけど、すぐには見つからないから(お互いに歳をとってきたし)、それまでの間、会話をすることで、心の空洞を癒せたらいいかな……

私も、齊藤さんの優しさが好きです。お互いに現実的な幸せが手に入るその日まで、思いやりの言葉をかけあいながら、笑顔で過ごしていたいですね。

お前ら何の共通点が?と思うかもですが、意外と趣味が合います。魍魎戦記マダラをリアルタイムで読んでいて、メガテンシリーズ(ソウルハッカーズ含む) も遊んでいるので。

DM内でも話が繋がっていて楽しく過ごせてます。

趣味が合うって、付き合うときに、大事。齊藤さんと話してると楽しい。自分が素のままでいられる。きっと、かんどーさんも、こんな気持ちだったんだろうな。