heartbreaking.

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文章

文章に誠実に向き合ってゆきたいと思ってます

今日、齊藤さんに貰った5,000円のAmazonギフト券で、それ全部使って下着を買ったという記事を出して、すぐに消しました。お子様も見ているはてなで、Tバック下着写真は流石にアウトだろうと思ったので……、それに齊藤さんの印象を悪くして迷惑かけたくないし…

バカ・嫉妬などの中傷コメント/俺は他者を真剣に批判している

こんにちは、はっしーです。 少し気になったことがある。 定期的に、このブログに、「子育てブログの四コマ漫画が優遇され、何度も同じ人が選ばれる件について」 ……の記事へ中傷コメントが名無しで入るようになった。似たようなIPアドレスなので、1人の人物…

ブロガーの過去ログを電子書籍化計画 ― ブロガーなら誰でも出すのは可能です

はてな無料版に潜む「うな重」 はてなダイアリー・ブログともに無料版では「キーワードリンク」が自動で付きます。俺の真剣に打った文章がナゼか「うな重」で勝手にリンク作成されていたのです。発見したのはさばの缶詰を贈ってくれた友人です。 その聡明な…

ズイショさんから届いた謝罪文に対する返信

はしごたんさんへの返信と謝罪 - ←ズイショ→ この文章を疑うのは簡単なんだが、俺はズイショさんの中に存在する誠実な部分を信じたいと思った。 ズイショさんも俺も見えないところで現実の時間を大量に削り… 血反吐を吐く思いで捻出してきた文章を愛する気持…

ウェーイ等の軽いノリで目立つ人々について古参の俺が思うこと…

はてな村のアンダーグラウンドに漂うドヨーンとした奥行き・重厚感・そしてカリスマたちが放つ文章(文才)の魅力が、はてなブログ村の新勢力が量産する重厚感にいまいち乏しい文章により埋もれてしまうのではないかと危惧している人がいるかもしれない。徐々…

いつでも綺麗に言語化できる人の意見が正しいのだろうか…文章がそんなに上手ではないから黙っていることしかできない人間もいることに気づいてほしい。

普段ネガティヴな感情を見せないブロガーたちも、何かの機会に個人的に関わってみると病に倒れて手術を経験していたり、障がいに苦しんでいたりといったケースを後になって知ることが多かったです。私のように文章で苦しみを見せている人だけが苦しんで生き…

お金なんかいらないです無料でこのブログで読めます

書籍化の志を抱いてからずっと徹夜で考えていた… しかし見事になんにも出てこない。ひとつの作品を作るのって想像以上に大変な世界だな… 漫画・映画・同人作品まで… 神業じゃないのかとすら思える。漠然とした構想を脳内で描くことは容易いのにそれをイザ文…

俺の書籍化の悩みにご意見いただきました。(追記)

追記です(2015-09-16):読者の方からご指摘をいただきました。当コメント欄でリンクを貼らせていただいた情報は古い情報となります。 手数料等はさほどかからず出版できるとのことでした。書籍化を夢見る方は、あとは個々に最新情報を調べるか、または一番良…

俺が文章を打つための心構えと、文章の推敲やダメ文章の扱いをどうするかについての回答 &トピシュさんへ愛の言及返し (追記)

人参さんやえっちさんの文才を憎むスレ住人と結託しながら遊んでいたら(や、勿論何もしていませんぜ)、トピシュさんに言及されていたので、ブログの文章打つコツなどについて考えてみましょうかね…追記: 誤解されてるようですが、ツイッターからスレに応答…

その表現は誰のもの ―既視感を覚える文章を見つけても、それは貴方の過去の盗作ではなくただの偶然か必然であるに違いない…

勢いで改行ナシで打った前記事が思いのほか反応いただけたようなので驚いています。常々言っている通り、ブログの文章はライブ感覚です。フレッシュな気分で出したのに臨場感を作り出せないままにまるで死んでいる文章になるのが最新記事においては恐怖です…

彼女の天性の才能を賞賛する人々が多い一方で、それを恐れ憎む人々もいるのかもしれない

はてな女子たちのはてな村内最高ビッチの座をかけた戦いの様子 何度やろうがわしには勝てんぞ それでもアタシは勝つ! 私を支えているのは… はてな村内最高ビッチという地位…それはすなわちotsune様kanose様のお傍にお仕えできるという至上の喜び… その地位…

音楽に詳しくねえ俺が音を表現する言葉の数々を此処に記録しておくのでよかったら活用してくれ・ポエムは一文字間違えただけで命とり(一週間分の超長文)

←ナントナク埼玉最終兵器さんのアルバムを撮ってみました10年分のデータをこのブログに移動中(まだ途中です)。10年前の文末表現はデス!マス!のロボットみたいなヘンテコなやつでしたので(毎日1ケタのアクセスIP数が続く日々の中で暗中模索していたのだ…)、それ…

ブログを持つことで様々な葛藤が生まれる(素人のくせに)

結婚式 好き嫌い論争…結婚式は、友達が多くてお金もある人たちの道楽だと考えればよい… そしてそれに参加する人たちも同様で。友達が少なくてお金もないような人間には元々関係のない話です(俺はリアルの友達が少ないです…)。俺はみんなのブログをライブドア…

ブログの運営に関する悩みとかいろいろ

タイトルを変えた(俺はいつもタイトル長すぎなんだよ…)。ブログ論ばかり語るブログはつまらないし、今時の若者なら「ブログ論てナニ?」です。だけど定期的にブログ論について語りたくなるのは何故かというと、これは多くの人と共有しやすいテーマだからです…

10周年/文章は綺麗にまとまりすぎると面白くなくて、個性も消えてしまう (悩んでいるので追記が続いている…)

ブログを書き始めて10年史 - 啓蒙かまとと新聞十周年!!!!! - あれとかこれとか (Lefty)昔から知っているブログで、ちらほらと「ブログ十周年」という言葉が聞こえる。私はブログを、2005年1月からずーっ…と続けてきた。今年で9年目 10年目(間違えたor…

俺の文章力が役にたったとき

ドラクエのネトゲを始めてからは、ブログをあまり更新してません。会社の先輩にはしょっちゅう長文メールを送っているので、、もしかすっと先輩は俺のメールの文章を見て「こいつ意外と文章作成能力あるな」と思っているかもしれない。。。自分でも「こんな…

文章が上手くなりたいならば、馬鹿にされるな見下されるな小物と思わせるな、見上げられ尊敬され恐れられる存在となれ

「殺したい」とか言ったのでとうとう梯子外しか村八分になったのか(もう梯子にはしばらく関わるな、という通達が俺の知らないところであったのか) ブクマがつかなくなったので、、まあ俺の言いたいことを自由に言い易い状況になったので、スゲー長文です(誰…

時間の牢獄の中で…

皆、どこかに遊びに行ってるのかなあ… 俺だけ時間が長く感じたり、時間の鎖で体中がんじがらめにされたまま椅子に縛り付けられ画面の前から動けずにいる、そんな休日…一応働いてる平日はブログばっかり見なくて済むから余計なコト考えないのに、暇な休日にな…

天才的な悩み方ができれば素晴らしい作品が生まれるに違いない…

悩み方にも天才的、凡人的があるのです。この世は公平ではないから・・。(俺が好きなバンドのAmazonレビューより抜粋)この一文は、文章や作品を生み出す上での重要なヒントになるかもしれない。ブログの文章表現も、天才的、凡人的に分かれている。ただ「死…

自分のファンを信じるまでの小さな葛藤

熱心なファンのコメントは、改行がとても多かったので、「改行」を省いた状態に手直しして再度読んでみたが、まぎれもない私の純粋なファンの声だと判断した。ここにたどり着くまでに実は「葛藤」があった。自分のことを「ファンです」と言う人を、疑いたく…

自分で自分の歴史を振り返るヘンなブロガーがいます(私です)。最近、真夜中に非通知の電話が入るので「お前の命が危ない」という脅迫電話かもしれません。ちょっと気がはやって、不完全な体勢のまま文章放り出してしまったけれど、文章はあまり推敲せずにあ…

ブログの文章が恥ずかしい…

かつてブログ論だの、はてな村だのでワイワイ盛り上がった仲間(お前なんかと仲間じゃねえ!と言われそうだけど) はそれぞれ専門的分野に凝ってきたなあ… たとえばカメラとか(男の人に多い) 万年筆とか(すごい限定されるけど… ほとんど万年筆のブログです)自…

ブログについて色々思ったこと

ブログを持っていると、嗚呼これもブログに書くかな… と思いつつも、文章に書き起こすのが面倒で、色々考えていたことをうやむやに放置してしまうことが多い。たとえば布団に入り眠るまでのわずかな間、うろうろ考えを彷徨わせているうちに、伝えたい言葉の…

文章をあたためまくるのはよくない

今日も皆さんに何かを伝えたいと思い、30分ほどパソコンの画面の前でじっと考えていましたが、わざわざここで伝えるほどの文章が出てきませんでした…休日に怒涛のように生まれた文章をしばらくメモ帳であたためていましたが、あたためすぎて、文章の欠陥部分…

編集力…!

ブロガーさんたちが、電子書籍に誘われたとか、小冊子で連載するとかで、その才を見出され引き抜かれる様を目の当たりにして、じゃあ自分にも何ヵ月後か何年後かにそんな話がくるのかな?とか… 思ってナイナイ。そんな話一度もない。正直うらやましいですが…

リアリティーの欠損がウェブの抱える問題

自分のブログや文章を、死した後もウェブに残したいとか考えるまでもなく・そして選ぶこともなく、自分のほうからやがてブログを捨てる日がくるのだろうな… と薄っすら気付いた。だから、自分の死後にブログがどうなるとか、心配するまでもない…ウェブ世界は…

アイデアの降ってきやすい聖域

イスに座ってモニター見てウーンとうなってるよりも、案外、台所にたって料理してるときのほうがよい考えがうかびやすい。たとえば野菜を切った後のわずかな空白時間に、これをブログで使ったらどうかという一文が降ってくる。過去に反応の多かった記事は、…

田中芳樹

私は読書が苦手です。そのためか、持てる言葉のボキャブラリーが少なく、日常にも特に変化がない中で、純粋なる自分の文章力にちょっと力不足を感じています。自分の年齢に見合っただけの文章が打てているか、いつまでも子供みたいな知識で文章を打っていて…

文章のムダが個性になり雑音にもなる

はじめて訪れたブログで、前置きの長い文章や、チョット変わった書き方で一見個性がありそうなのにそれが小手先だけの(思い上がった)文章は、即、閉じている。や、ひとつやふたつのブログに何の未練もないし、自分の欲しい情報はネットに腐るほどある。これ…

自分の文章を、自分が見ることで、理性的に考えを改めることができる

私はタイピングが速いほうだと思うので、たとえばブログの文章を打つときは、脳内に浮かんだあいまいな思考すら指先でキャッチして、あいまいだったものを即時にテキストエディタに文章として反映できるため、私のブログの文章は、まさにその時々の私の頭に…

なんだその文章は…

旦那が「これ、イイ記事だからよんでみて」と、ワケのわからんまわりくどい個人ブログの記事をよませてくるし、なんやねんコイツの小難しい文章は… ストレスたまる。俺に、これよんでどう思えというのだ?あー、単純明快なほうがイイ。もう考えたくない、だ…

踏みにじられた純粋な気持ち

ブログがリアルバレするときは、心で思っているだけなら誰にも知られず自然消滅しているものが、いつまでも文章となってネットに残り続けているがために、相手を憤慨させてしまうわけで・・・ しかも、それを見た相手からすれば、その文章がすべてのように捕ら…

ただのうるせえヴァヴァアじゃねえか・・・

自分の打ったブログの文章って、自分で読みますよね。会社とか行って、休み時間にケータイから自分のブログを読んでみると、わー無駄に長いし、要点まとめろよ、ってウンザリする。なんだか、結婚してから、文章をじっくり練るほどの時間がない。今の俺は、…

古くから存在するブログの更新が停滞している

ネットに漂うだけの文章に恋をするのは、どんなときだろう・・・顔や姿の見えない、文章のみだからこそわかる、その人の持つ本質的な魅力。現実世界で顔をつきあわせて話すよりも、ダイレクトにこの心に届く。誤魔化しようのない、その人そのものが、そこにある…

嫌なら見なければいい

現実世界の誰かを陥れてやろうとか、明日の生活もままならないほどそいつのすべてを奪ってやろうとか、そこまで具体的に誰かを傷付けるためだけに行動したことは一度もない。私は誰も殺していないし、何かを奪ったこともない。言うのは、いくらでも言えばい…

自分が本当に守るべきものを殺してまで手に入れたものは、空っぽだった。

私はブログを継続して続ける中で、ネットのみならず現実世界で難問の数々をクリアしてきた。今、私が生きているのもすべて、ブログに没頭した日々があったからで、ブログがなければ私は何処かの海に身を投げて死んでいただろう。私はブログを閉鎖したが、や…

一人の読者が求める面白さをずっと持続させているブロガーが存在するとするならば、それはブロガーなどではなく作家だよ。

最近つまらない、もう一花咲かせてくれ、などの意見をいただくようになった。 俺は人を面白がらせるためだけにブログやってるわけじゃないので・・・ 何のために集客してるかというと、ここぞという時に俺の主張(恋愛できるのが当たり前ではない・子供が出来る…

これはおかしいんじゃないか?と思って文句つけたら、実は相手は肩書きのある有名人だった!…なんて面倒臭いんだよ

俺は確かに口は悪いが、言ってることは筋を通しているつもりだ。間違ってはいない。 お前らは、口先だけに騙されていないか。 言葉遣いは丁寧でも、相手に対して失礼な態度をしても平気な人間が居る。 いくら相手が有名人物であっても、おかしいと感じること…

文頭から文末まできっちり読破することはほとんどない

俺が追いかけているブロガー達が、かつての輝きを失い始めている。昔ほどの面白さはない… という人がほとんど。 で、新しいブロガーを見つけようと努力しても、自分の心に気持ちよくフィットする人はなかなか居ない。つまらない拘りが鼻についたり、若造が偉…

その文章が読めないからといって、多数派の傲慢を野放しにするわけにもいかんだろう

はてブ界隈も最近は文学小僧が太宰治などを小手先で真似て、自分の小っせえ人生を感動的に大げさに脚色した長文が 「素晴らしい」「何度も読み返したくなる名文」「残して欲しい名文章」と大絶賛されて1000ブクマ近く行くような時代だからな… 俺は大量ブクマ…

『真面目に取り組んで小説を書けば、おそらく芥川賞ぐらいは簡単に取れるだろう』 ・・・ハァ?

すぐ英文字のタイトルつけたがるやつとか、なんかに感化されてXXX....... とかつけて格好つけたりとか、はたまたお沈美な漢字責めのタイトルつけるような人間はだいたい胡散臭い。そんなヤツの綴る日記は私は信用しないことにしている。 外壁だけ綺麗に取り…

恋愛詩について

人は恋をすると、個性を失う。恋をすると、どのような人でも似たような行動を取る。 一定のクォリティを超える「恋愛詩」については、詩人Aと詩人Bが似ているように感じることも多い。 優れた恋愛詩の誕生、それはすべての詩人たちが個性を脱ぎ捨て、ひと…

苦しみを自発的に継続的にアウトプット

トラウマから逃れるためには、己の内部心情をアウトプットするための思考錯誤を「自発的に」すき間無く、よどみなく、繰り返すことが大切なのだと感じた。 己の内部心情について思考錯誤を繰り返している時間には「真なる絶望」はやってこない。俺の場合だと…

文章になるまえの断片集

相手の身体的感覚をこの身に通さない限り、相手の気持ちなど理解出来ようはずがない。 世の中は、弱ってるふりが上手いやつだけが救われるシステムだ。大したことなくても、それをより感動的に悲劇的に表現できるものほど、多くの同情を集められ、目立つ舞台…

女は子宮で文章を打つ/ 既婚者と独身者の税を政治的に共有させようとするのは間違いです

> 学生時代「男は頭で考え、女性は子宮で考える」といった学生が心理学の教授に怒られていました。 アマゾン書籍のレビュアーの言葉より引用 男は頭で考えるだけですが、女は子宮でものを考えています。意識せずとも、何らかの病によって子宮を失ったとして…

マイノリティ

自分が不当に評価されている、無言の同調圧力みたいなものはヒシヒシと感じている… 俺はセックスが好きな低俗な輩には避けられているし、ニセうつ病で辛い辛いと言いながら生きるしか道がない多くの現代人にはもちろん避けられているから、そうゆう人には俺…

俺の文章は低速

金を失うためにエントリを書く愚かな人々 匿名書き捨てコメントという汚穢がブログという花の肥料となる 文頭から文末までノンストップなので(「。」文末のマルが一個しかない長文もある)、あらためて彼の文章をじっくり読んでみると面白い。再読に耐えうる…

貴方はその人物の文章を「うまい」と思うかもしれないが、俺は必ずしもそうとは思わない

嫉妬心を駆り立てるきっかけは、誰かが誰かへ投げかける「賞賛の言葉」である場合が多い。 例えば、「文章うまいな」「才能あるな」「書籍出せるんじゃないか」「この子は伸びるよ」「これはいい」「このブクマは伸びるよ」…などなど。 自分が褒められる立場…

一方的に人権を踏みにじられる事の罪深さ /計算し尽くされた美文には反吐が出る

デパートの玩具コーナーで可愛い男の子を見つけた。 俺は何故かその子に心惹かれ、ワゴンの中に入っていたリラックマの玩具を持って動かしながら「これおもしろいよ」と笑顔で話しかけてみた。するとその子が俺に微笑み返してくれた。俺は嬉しくなって玩具を…

あいつもこいつも狙っていないように見せかけて実は狙っているに違いない

記事を自己認証し始めてから、文章に懸ける情熱が以前ほどではないというか、文章に「執着」していない。過去ログを展示しているから、消費される運命の儚い文章に命を吹き込む美学が無くなったのかもしれない。 通り雨のように一瞬で消えゆく儚い文章だから…